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おはようございます。
最近ふと、自分の愛犬との暮らしへの憧れの原点が
あれだったのかなと思い当たることがわかりました。
これこれ。。。
バビル二世の僕の1人。。。ロデム。![]()
バビル二世ってご存知なら私と同世代で少年漫画好きさんかも。
超能力少年バビル2世には怪鳥ロプロスと海の魔物ポセイドン、そして
黒豹のロデムが僕としているんですよ。
ロデムは黒豹なんだけど
こうしてリードなしでそばに寄り添ってくれる愛犬がいたらなあって
このアニメや
フランダースの犬(名犬パトラッシュ)とかラッシーとか
アライグマのラスカル、とかね。
とにかく主人公(あら、みんな男の子ですね)にリードなしで
寄り添ってる動物との友情というのに憧れました。
夫が愛犬スカイを引き連れて野原を歩く姿がまさにそれ。
夫は犬にリードをつけるのをとても嫌がります。
スカイの場合、私の僕ではなく
夫の僕だからなあ。。。夫のロデムのようです。
こちらさんは僕っていうかねえ。![]()
視力も聴力も落ちているので
私がアシストしないといけない、私がこの子の僕ですかね。![]()
リードなしだと他の動物や犬に乱暴してしまう可能性のあるスカイは
困りもので私はもうリードなしでは外に出しません。
私たちにとっては良い子なんですけどね。
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