沖縄の美ら海水族館には、スターのジンベイザメがいる | 大谷由里子の誰でも講師ブログ|感じて・興味を持って・動く人づくり

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「ちょっと話をして」と頼まれたら、誰でも講師です。伝える→伝わるをテーマに30年、人材育成の領域にて講演・研修、コンサルティングを行なっています。①寝かさない②笑いがある③ためになる。指名される講師とは?自分に問いを立てて“気づき”を綴ります。

 

 

 

「ジャングリア」に行った次の日に

 

気になっていた「美ら海水族館」にも行ってみました。

 

こちらも大人気でした。

 

 

 

 

と言うことで数字を調べてみました。

^^

 

 

「美ら海水族館」の

入場者数は、年間350万人。

 

と言うことは、平均すると1日約9000人。

 

 

一方「ジャングリア」は、

1日当たり、3500人くらい..

 

現在、ジャングリアでは、

1日の入場者数を5000人までに抑えながら

オペレーションの強化を行なっていると

現地で伺いました。

 

 

 

 

●美ら海(ちゅらうみ)水族館

 ジンベイザメと、マンタも泳いでいます

美ら海水族館のジンベイザメとマンタ

 

 

 

 

美ら海水族館には、

スターのジンペイザメがいます。

 

 

お年寄りも子供も

年齢を問わずに楽しめるのは、

水族館の魅力と感じます。

 

 

 

 

ちょっとびっくりしたのは、

水族館の入場チケットを購入しなくても

 

屋外にあるイルカショーや、ウミガメなどを

自由にに見ることができます。

 

 

 

マナティーの展示もその一つです。

 

美ら海水族館のマナティー展示

 

 

 

 

 

 

そして、もう一つ

 

 

館内への再入場は、入場チケットの

QRコードを、入場ゲートにかざすと

何度でも可能でした。

 

 

この仕組みだと、屋内 ⇄ 屋外

人の回遊が容易にできますね。

^^

 

 

 

屋外のイルカショー🐬 を観てから

館内へ再入場し

 

珍しい、ジンベイザメの餌やりのシーンも

観ることができました。^^

 

 

 

●スターのジンベイザメ

美ら海水族館のジンベイザメとマンタ

 

 

 

 

●ジンベイザメの餌やり

 巨大な水槽の水面に落とされた「餌」を

 立ち姿で海水と一緒に吸い込み、

 エラでこしながら食べています

美ら海水族館のジンベイザメとマンタ

 

 

 

 

 

一方「ジャングリア」は何でも

お金、お金でした.. ショボーン

 

 

「ジャングリア」は、まだまだこれから..

 

 

 

 

勝手にアドバイスさせてもらうなら

 

年配の人も子供も

もっと自由にくつろいだり、

遊べる場所があると嬉しいですね。

 

 

また、15分とか30分とか1時間の

楽しみながら散策できるウォーキング

コースなどもあれば楽しいです。

 

合わせて沖縄の自然、特に

ジャングリアの場所となっている

やんばる(山原)を学べると

有意義と思います。

 

 

 

そのうちに出来るかもしれないけれど..

 

大人数が入って、大人も子供も座って

見れるショーとかできるといいなうさぎのぬいぐるみ

 

 

 

神奈川県に住む、友人の女性は..

 

 

「沖縄ってのんびりしに行くところ

 なのに、アプリで整理券とか

 あくせくしたくないかなぁ..

 

 興奮なら富士急ハイランドでいいし、

 

 水族館は、のんびりできるから好きかも」

 

 

 

 

一理あるかもしれないです。

^^

 

 

確かに「ジャングリア」には、のんびり

できる場所がまだ無い状態でした。

 

 

これからに期待ですね。

 

 

 

 

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 3,000人の講演台本を手伝う中で

 大切にしてきた言葉です。

 

 

 

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「そんなアホな!」 (立東舎文庫)

 

 

 

 

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*1996年から3つの出版社さんを渡り

 現在は、文庫として流通しています。

 

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