夏休み最後の土日は

亭主と息子に家のことをお願いして

一人で都心に宿泊しました


以前なら好奇心よりも面倒臭さとか

専業主婦なのに…という後ろめたさで

あれこれ思い描いてはいても

実践することはなかったけど

息子ももうとっくに手は掛からないし

亭主は私がいきいきしてると嬉しいようで

快く「楽しんできな〜」と言ってくれたので

お言葉に甘えて以前から気になっていた

このカプセルホテルに行ってきました



場所は京橋

東京駅八重洲口から10分ほどかな?

チェックインの17時に着くように

途中でカフェしたりして時間調整


お祭りなのか何かイベントやってました


一泊なら荷物は普段のショルダーバッグで十分

地球一周旅行でさえ機内持ち込みサイズの

小さなスーツケースで困らないくらいの

ミニマムツーリストに昇格したもので 笑


というかこのカプセルホテルは

女性でも身1つで快適に利用できるように

あらゆるアメニティがほぼ全て揃ってるのです

大浴場もあるしランドリーもあるし

部屋は上下に分かれた穴蔵タイプと違って

天井の圧迫感がなくこんなに広々


簡易宿泊所という位置付けなので

部屋には鍵のかかるドアはなく

ロールブラインドで上下に開閉するので

出入りの時に少し音が気になりますが

私が泊まった部屋は一番奥にあって

向かいは壁で部屋の前を誰も通らないので

とても静かで落ち着きました




くったばれ読売くったばれ読売ハァ〜〜(東京音頭)

   くたばってるのはヤクルトだけどね  チーン