2〜4月のゆぴの使い込みが
トータルで40万円を越えました。
ハハハ
もう笑うしか無い。
自分で稼げない額を使い込むって凄いですね。
「何に使ったか分からない
」
と言い張ってて
それを旦那は「鬱の薬を飲んでるから、ちょっと記憶がおかしいのかも?」と言ってますが
アホなの?バカなの?
ゆぴが忘れるわけ無いじゃん?
ゆぴは記憶力が良いんですよ。
電車代やバス代だって覚えてますよ。
計算も出来る。
薬はボーーっとするかもしれないけど、忘れるわけがない。思い出したくない、言いたくないだけだって
旦那はここ何日も「クソっ」「クソっ」「◯んじゃえば良いのに
」と独り言を繰り返しています。
ここまでやられて、◯したいと思ってるのに
どうして信じようとしてしまうのか?
何処かでまだ期待してるんでしょうけど・・・。
ゆぴは何かのバランスを崩すと見境なくお金を使い込むけど、それを悪いことと思ってない。
自分が辛いのだから、快楽の為には使い込んで当然と思ってるのですよ。
庇護下にいた筈なのに庇護してくれないなら、我慢して周囲の顔色を伺う必要もなく、その周囲は『敵』なのです。
今は旦那もホームも事業所も精神科の先生も心理カウンセラー敵でしょうね。
そういう生き物に大事な何かを渡してはいけないし、やらかした尻ぬぐいをしてはいけないのですよ。
メンタルを崩すことと、金銭で快楽を得ることを同軸で考えてはいけないし、させてはいけない。
ゆぴは宣戦布告してるようなものなので、完全降伏するまで淡々と事実確認や法的処理をするに限るのです。
周囲の人は金銭以外のことで寄り添うしかない。
そして「嫌なら別の庇護下に行きますか?」と選択をせまるしか無いのです。
旦那は「自分は味方だ」とアピールしてたけど、そうじゃない。
ゆぴを王子様のように可愛がって扱ってくれて、好き勝手しても文句を言わず、嘘も見逃してくれて、何かやらかしても「へへ」って笑って誤魔化せば許してくれるのが、ゆぴにとっての『味方』なのです。
大人にそんな『味方』がいるわけないけどね。
それに、ゆぴは何度も『旦那の庇護下は嫌だ』とアピールしてる。なのに旦那が製造責任を感じて手綱を手放さないのです。
(すでに年金を受け取ってる親をそう思わせる環境もどうかと思うが)
ゆぴの人生はたぶんずっとこんな感じです。
ゆぴを最初から全く信用せずに、上手く手綱をひける人や機関に当たれば、まあまあ幸せに生きられると思いますが
『発達障害』『IQ高い』『一般企業の就職経験あり』だと、まあ、難しいと思います。言葉も一見達者だし。
私と同様に、ある程度の「自由」や「自己判断」を尊重してしまうのが普通でしょうからね。
今後どうなるんでしょうね?
詳細は限定記事にしますが、将来的には全部公開記事にしたいと思ってます。(誰も読まないかもしれないけど)