こんにちは、
子育ても仕事もひと段落。
沖縄暮らしの翻訳室yunです。
休日なのに、母だけずっと忙しい
あるSNSで見かけた投稿。
昼ごはんを12:01に出そうとしたら、
「普通12:00だろ
」
「そんな飯いらねぇ
」
と夫にキレられたそう。
しかも相手は休日でずっと家でゴロゴロ。
急ぐ予定なし。
…1分で?
女性側は、
朝からずっと子供の習い事、家事
の時間に合わせて
動いているのに、
お昼のたった1分で責められる。
「昼ごはんは12:00だろ」でキレられた話
40代、50代になると、
こういう小さな積み重ねが
じわじわ心を削ってくるんですよね。
だから私は、
「
主導権を相手に渡さない」
を大事にしています。
昔、
義母と夫に
「お昼は12時」
と言われたことがありました。
12時に食べ始めるよう
11時くらいから準備しないと
「yunさん、お昼どうするの?」と
催促されました。
「あらそうですか。
でも作るのは私なので、
私のペースでやります」
で通しました。
すると、
文句を言う人ほど
自分でやるようになる。
義母がダンナと蕎麦茹でてましたね。
それでよろしい。
私はチャーハン作って12時半過ぎから
ゆっくり食べました。
平穏に過ごすコツは相手の機嫌に振り回されないこと
結局、
平穏って
「相手を変えること」
じゃなく、
「相手の機嫌に振り回されすぎないこと」
なんだと思います。
休日くらい、
自分のペースで生きましょう。
50代からの暮らし・旅・伝統・心の整え方
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沖縄の田舎で、自分に還る旅を
で過ごす 五感のリトリート
そんな「自分をゆるめる旅」
にぴったりなのが、沖縄・南風原町
にある「サンシャイン ミリー」。
ここは、都会の喧騒を離れ、
沖縄の豊かな自然に身を置くことで、
本来の自分を取り戻せる場所です。
目の前に広がる畑、
遠くに見える青い空と海。
朝は鳥の声、夜は虫の音、
空には満天の星。
施設の周辺では、機織りや三線の音、
畑仕事、家の守り神など、
昔ながらの沖縄の暮らしが
今も息づいています。
それらにふれることで、
普段使わない「五感」が静かに目を覚まし、心にやさしい気づきが訪れます。
「ただ、そこにいるだけ」で
満たされる場所。
それがサンシャイン ミリーです。
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