こんにちはラブラブ

心理ライフデザイナー☆Yunoですウインク

 

 

 

今日の

私からあなたへの

メッセージ♡

 

 

 

 

 

 

 

 

言い訳しない人ほど

誤解されやすい⚠️

 

 

 

 

黄色い花 黄色い花 黄色い花

 

 

 

 

あなたは

悪気がないのに

相手に悪くとられ、

 

 

 

相手を怒らせたり

八つ当たりされて

困った経験はない?

 

 

 

 

 

 

 

 

たとえば、

 

 

 

相手の魅力だと思って

伝えたことが

実は相手にとったら

それがコンプレックスに

感じていたとか・・・あせる

 

 

 

誤解されやすい人って

〝言い訳をしない〟

という特徴があって、

 

 

 

 

☑︎相手に誤った解釈をされる

 

☑︎一方的に相手の思いを押し付けられる

 

☑︎いつも自分が悪いことにされてしまう


 

 

 

といったことが

どうしても起こりがち悲しい

 

 

 

 

 

 

 

 

だからこそ

 

 

 

誤解されないためにも

〝言い訳をする〟ことが

大切になるのだけれど、

 

 

 

子供の頃から

「言い訳するな」

と言われて育ったり、

 

 

 

言い訳をして

怒られた経験がある人ほど

〝言い訳=責任逃れ〟

というマイナス要素として

解釈しているものもやもや

 

 

 

 

 

 

 

 

それ故

 

 

 

〝言い訳してはいけない〟

と固く信じているため

誤解されても説明ができず、

なかなか誤解を解くことが

できないのだよねショボーン

 

 

 

けれど

辞書によるとね上差し

 

 

 

「言い訳」には

〝物事の道筋を明らかにして

説明をすること〟

〝過失や罪を詫びること〟

といった意味もあって、

 

 

 

相手の誤解を解くために

言い訳の正しい順番で

それを伝える必要があるのだよ気づき

 

 

 

 

1.不快感を与えた事をまず謝罪する

 (相手の受け入れ体制を作る)

 

2.経緯を説明する

 (経緯と理由、自分の思いを伝える)

 

3.「今後どうするか」を伝える

 (同じ事を繰り返さないよう具体的に)

 

4.再び謝罪する

 (ここまでの一連の流れが関係修復に有効)

 

5.誠意をもって行動する

 (3.を誠意をもって行う)


 

 

 

それをすることで、

 

 

 

あなたの誠実さが伝わって

相手との穏やかな関係が

築いていけるからね♡

 

 

 

 

 

 

 

 

言い訳しない人ほど

誤解されやすい⚠️

 

 

 

今日もお読みくださって

ありがとうございました照れ

 

 

言葉で説明できるか不安な時には、

文章に書いて説明することも効果的だよキラキラ