【枠外しミッションその1】 〜母に自分の気持ちを言う〜 | ゆみ先生|覚醒の伝道師

ゆみ先生|覚醒の伝道師

\潜在意識を書き換えない願望実現法/
◾️潜在意識を学んでも変われない理由
◾️宇宙意識を思い出せばすべてうまくいく
◾️意識進化をめざす人のかけこみ寺
◾️個別指導数500名以上

これでダメなら諦めて...!
あなたの魂を覚醒させる
最後の教え

【枠外しミッションその1】
⁡
〜母に自分の気持ちを言う〜
⁡


この写真撮影時は

ちょうど両親から信用ならないと言われて

家を出よう!と決めた頃。

今と違うな、顔が。



⁡
枠外しちゃったリストを
書くのも追いつかないので
⁡
ミッションその1から
書いてしまえ!
えぇ、ホントに考えずに動いてます(笑)
⁡
⁡
2022年12月1日のこと。
⁡
朝、母から
長男の誕生日である
12月3日について
質問されました。
⁡
※前提
12月3日は長男の27歳の誕生日。
長男は22歳で結婚していて
お嫁ちゃんと沼津市に2人住まい。
翌日の4日に
長男の友人の結婚式が浜松で
あるので、帰省することに
なっていました。
⁡
⁡
母「あの子は3日、
うちに泊まるのかね?
あんた、聞いてる?」
⁡
私「聞いてないから知らないけど
なんで?」
⁡
母「うちに泊まるなら、誕生日だから
 ご飯を考えなくちゃいけないでしょ?」
⁡
私「別に結婚してるし、
 いつも帰省時は
 お嫁ちゃんの実家に泊まってるし
 こっちに泊まるとか、ご飯食べたかったら
 言ってくるでしょ」
⁡
母「あんたって冷たいんだねぇ。
 ホント、誰の子なんだろうねぇ」
⁡
…
…黙っていたら
⁡
⁡
母「誰の子なんだろうねぇ」
(2回目!)
⁡
⁡
…超絶嫌味たっぷりに感じた私。
なぜ、この人は
いつも私のことをわざと
こうやって攻撃して
私を親として失格だ!
と思わせるのだろうか?
⁡
私はそう感じてしまったの。
⁡
そこには
私を親として
というより
私という人間を
認めていないように感じてね。
⁡
身近にいる人に
私の存在を否定されている。
私は存在してはいけないの?
⁡
自己否定
承認欲求
孤独感が
一度に押し寄せる。
⁡
そこで
「悲しい」
という感情が生まれた。
私はそこを
今までだったら蓋をしてた。
⁡
だって
子どもとして認められるには
いい子でいなければ
いけなかったから。
⁡
⁡
だからね
今までだったら
ここはぐっと堪えて
歯を食いしばって我慢してたの。
⁡
⁡
でも、なんだかこの時は
ものすごく言いたくなったの。
⁡
このまま黙ってたら
また同じこと繰り返すよ?
私の人生って、
また親の言いなりになるの?
⁡
人生は自分で
切り開くんじゃないの?
⁡
⁡
と、その気持ちは何故か
今までより強く感じ
今日言わないと
ずっと言えない気がしたので
思い切って言うことに。
⁡
⁡
出た言葉がこちら。↓
⁡
私「親だからって関係なくない?」
⁡
⁡
さらに追い討ち
⁡
私「お母さん、親親言うけどね。
私はあなたにそうやって
聞かれたことなかったよ」
⁡
あくまで
反論口調ではなく
悲しいんだ、という気持ちを
押し出すように
ゆっくりとポツンポツンと。
⁡
はぁー
言っちゃったよ…
⁡
⁡
⁡
と、言ったことに対して
自分でも驚いて
⁡
…いや、驚く間もなく
⁡
⁡
⁡
母「…もう知らない!」
⁡
と言い放ち
自分の部屋に
こもってしまいました。
⁡
⁡
怒って自室に行った時に
大人気ないなぁと
素直に思った私。
⁡
そして
今まで反論なんて
ほとんどしなかったから
言ったことに対して
後から本当にビックリして
⁡
ビックリもしたけど
⁡
機嫌損ねたけど
ちゃんと言えたじゃん、私!
と、自分を褒めたよ。
⁡
⁡
ようやく私はこの家でも
言いたいことを言う第一歩を
踏み出せたんだなぁ
⁡
と、なんとなく
そんなことを思ったのでした。
⁡
⁡
実は
もしかしたら、この行動が
意図して現実を創造する
第一歩だったのかも
しれないなぁ
⁡
と、最近になって
思ったりするのよね。
⁡
⁡
⁡
そこから次に続きます^ ^
⁡
⁡

今日も
読んでくれてありがとう♡


2023.1.18
あなたに元気と勇気と希望を!!
自ら突き進む
パワフルナビゲーター
山本優美



お友達になってねー❤️


または ID @yamamotoyumi で検索してね♪


⁡