2/1/2020 病院勤務の放射線技師の彼氏が謎の高熱を出しました。あの筋肉モリモリの健康児が高熱。
彼曰く、病院の同僚達が次々と倒れ同じ症状でお休みしてる。風邪だろうという予測でした。
咳が酷くてみんなゴホゴホ言ってるとの事。「気を付けよ!」と言ってたのに彼氏にも容易にうつった↓高熱でも休まない人なのに身体中が痛い痛いと言ってました。
私もうつらないように自分にも同じ事をしました。
背中にやると寒いと言うので
でもやらないとダメだと感じたので足へ
熱が下がっては上がりを繰り返し
喉は腫れ不安定がずっと続きました
咳が止まらなくなって異常なほどで息ができなくなって苦しんでました。
色々と自然の物も取り入れてもらいました。
この↓4日間は栄養とケアの繰り返しでした。
病院へ行くか聞いたら由美のケアが良いと言われ最善を尽くしましたが咳が酷くて夜も眠れず体力消耗して弱っていきました。
夜によく眠れるように自分の知ってる事で献身的に助けました。
その後(いつ撮ったかは謎なのですが2/9/2020〜 3/15/2020の間に撮ったのだと思いますが)彼氏に移した放射線技師の同僚は咳が彼氏よりも酷くなってしまい病院でレントゲンを撮りに行きました。その時にあんまり良い状態ではありませんでした。真っ白だったそうです。
そしてカリフォルニア州の休校3/16/2020
外出禁止令も出ました。
そして4月の初め。。。。
彼氏の同僚である放射線技師が自分の真っ白にうつったレントゲン写真を、あのレントゲン写真と比較したところ。。。。全く同じでした。
【注意】レントゲンは同じでしたがまだカリフォルニア州は1月後半から3月初めまでそこまで真剣に対応等が考えていなかったので詳しい検査してないのであくまでもこれは予想だと思ってください。
そして同僚はすぐに彼氏にその事実を伝え
2人は2つのレントゲン写真を比較し驚愕しました。
仕事が終わり帰宅した彼氏から聞いた私はもっと驚愕でした。
1、普段から信じてケアしてるので私には彼氏から全くうつらなかった事
2、彼氏に移した同僚さんが最悪の状態になってたのに対し、彼氏は9日間で回復した事。あまりにも咳が酷く何度も促したのですが彼氏病院には行かない由美のケアだけで回復したいと言われ自分の知ってる事のみしました。薬は飲んでません。
3、起こった事はどちらも放射線技師専門家である事
4、流行病の出回った時期と重なっている事
5、医療従事者の中で一斉に起こったという事
というお話でした
あくまでも予測です。確信に繋がれば。。。





