この身近にアメリカンチームを作る事はずっと夢でここをどうやったら良いんだろうと悩みながら日本遠征&ヨーロッパ遠征してたんです。
すると。。。。最近ある成功に気付いたんです。
ヨーロッパ遠征はアメリカや日本でドテラ広めるよりも大変です。北欧の人はカルチャーや国民性からしてドテラはすぐに買いません。会員登録もすぐにしません。
とりあえずじーーーーーーとそばで見てるという表現が近いです北欧の人の行動。
自腹で遠征はしてるので資金が尽きれば遠征はどっかで止めなきゃいけない。とうぶん日本遠征を断念したのはセミナーをサポートしてくれる仲間がいなくて資金が作れなければ遠征は苦しいからです。ヨーロッパと米国に専念することにしました。
北欧ではまだまだ知名度のないドテラですからフィンランドでは3名しか登録しませんでした。ガックリ肩を落として米国帰国したんですがなんとヨーロッパ遠征をして頑張ってる私を見たアメリカ人が良い意味で発狂し始め、次々と会員登録して行き始めました。挙げ句の果てには日本、アメリカ、カナダ、ヨーロッパの方々からメンターになってくれと申し込まれてます。
日本人が日本に帰るのは当たり前。日本人が日本へビジネスしにいくのも当たり前。日本人が日本でドテラ伝えるのも当たり前。
しかしアメリカ人からみて
日本人がヨーロッパ北欧にビジネスしにいくのは異常に凄いと写ったようです。自分が中々出来ないことをこの人してると言われました。
ヨーロッパ大好きでとにかくがむしゃらに必死にやってるので人種や国籍や肌の色や言語あんまり考えてませんけども、考えてみると確かに凄いかもしれない???私のチカラでは到底達成出来ず全てはフィンランドのお友達のおかげです。
前置きが長くなりましたが、昨日はアメリカンチームの初対面を祝して
すき焼き!
悩んだ挙句、アメリカ人が好きそうで
豪華で簡単な食べ物というとこれになりました。
高級スパ勤務時代の元同僚Mさんとは5年の仲なんですがようやくドテラ会員登録になってくださって、あの時にシングルマザー成り立てで元旦那からの養育費もアラモニーも少なく経済的不安定でしたから、生きる為に必死に仕事を4~5つも掛け持ちして走り回ってるのを知ってる身近な証人です。彼女は私が今ドテラが主な収入となって生きてる事を本当に驚いてる1人です。
人はその人が本当に成功し自分よりベターなのを見るまでは成功を信じるのが難しいです。
お金持ちかどうかのことだけじゃありません。
生き方とやってる事によって素晴らしく楽しんでるかどうかを見て人はついて来るものです。
道徳的、人徳的な部分が経済成長と共に比例してるかどうかが永く続く仲間になります。
お金だけフォーカスすれば仲間は分散し失敗します。
道徳や人徳だけでも資金が尽きれば意欲に欠けてチームをダメにします。
最終的にドテラ5年目に入って思う事は
【自分らしく】が決め手だと思います。
ずっと変わらないままの【素の部分】が
変わらないままが決め手です。
だから今回のホームパーティー式初対面会は本当に本当に友達でいてくれてありがとうを込めました。私の素晴らしいアメリカンチームに乾杯!
写真枚数がもう貼れないのでこの会の中で何を話し導き教えたかもお話しますね
パート2に続く。。。。







