何がその原因かというと
(TDR公式「ファンタジースプリングス」ページから画像で引用します)
コロナ以降の新参系さん=嬉しい、楽しみ、早く行きたい
古参の元年パス層さん=躊躇、不安、様子見
と、おおまかに二分されている感があります。
もちろん明確に差があるのではなく、「おおまかに」ではありますが。
なお、多くの方は気付いていないであろう、こんな落とし穴(?)も。
(TDR公式「よくあるご質問」から画像で引用します)
なんと、ファンタジースプリングスホテルに宿泊しても、入れることの確約がまだなく「未定」。
未定という表記ではありますが、期待感に冷や水。
これって、東京ディズニーランドホテル宿泊者に「ランドに入れるかどうかは分かりません」と案内しているようなものです。
コロナの感染拡大期を思い出しますが。
こんなことをブログに書くと、「古参のネガティブ」ご批判をいただきそうですが、
期待の楽しみ体験が当日にその場に入った後まで確約されないって、いかがなものかと思う次第です。
早い話が、ファンタジースプリングス入場できるチケットと、入場できないチケットと、種別を分けて販売すればいいのに、がこのブログ管理人の見解です。
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最近のパークについて、Xやインスタグラムに流れる情報を見ていると、いわゆる古参ではない層にも「あれ?なんか以前とは違う…」が感じられ始めているように思います。
わたしが直接に見たり体験したわけではありませんが、「キャストに撮影を依頼したら嫌な顔をされた」とか、「キャストに質問したら不愛想に冷たい対応された」とか。
これら以外にも、ゴミが落ちて放置されたままカストーディアルは来ないとか、パレード観賞でゲスコンさん配置がほとんどなくゲストのルール違反(というかルールを知らないゲストによる悪態)横行とか。
一部の現象だとは思います。
でも、何か変わってきてますよね…
コロナ前だと「そりゃあ、あり得ない」だったのが、「今のTDRのパークってそんなもんだ」に。
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