出演キャラクターがディスタンス確保の新スタイルでダンサー「なし」で再開された
『ドリーミング・アップ!』を観たいのですが、この先にどうしようか思案です。
 

 

この土日の様子や情報から、ゴールデンウイークの連休を考えてみます。
なお、パークチケットは「売り止め」で購入できません。
 

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今日の舞浜で意外というか「やはり」というか、東京ディズニーシーの駐車場として

R7が使用されていました。

 

R7が使用されるのは、ゲートに近い立体駐車場が満車になった際の臨時です。

コロナ感染防止体制になる前の平時において、R7が使われるのは混雑期の休日か、

5月や10月にある学校行事による振り替え休みが多い月曜日くらいのものです。

 

つまり今日は、平時の平日よりもマイカー利用ゲストが多かったことを意味します。

駐車場料金が1,000円という施策の効果もありますが。

 

三回目の緊急事態宣言が東京都に発出され、千葉県もこれに準じた対応を事業者に求める措置により、

東京ディズニーリゾートの両パークはあらためて入園ゲスト各パーク5,000人体制ということですが、

実際は20,000人体制でチケットが売り切れたのがゴールデンウイーク。

この土日も同様と考えられます。

 

連休には、空いているはずと思って来ると「けっこう人が多い」と感じるでしょう。

 

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そんな土曜の朝に、ほのぼの風景に遭遇しました。

 

外周道路をヒルトンのカーブからシー駐車場に向かって車を運転していると、ここ、

トイ・ストーリーホテルの工事現場で作業服のおっちゃんが連なるマイカーに向かって

お手振りを続けていらっしゃいました。

 

 

(運転しての通過でしたのでその場面の画像ではなく、場所を示す意味での画像で、今のトイ・ストーリーホテル工事現場です。)

 

 

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今日、とても気になったこと。

 

マスコミは、東京ディズニーリゾートは人で混み合っていると創りたがっている一例の、先入観記事を紹介します。

 

 

日本経済新聞の写真用のツイッターアカウントで、謎ともいうべき奇妙な写真を目にしました。

 

こちら→

https://twitter.com/nikkeiphoto/status/1386123162501275650

 

画像で引用します。 

 

 

舞浜駅前からボン・ヴォヤージュに向かって、望遠レンズにより人が重なり合うように写したものです。
報道を称する写真にある騙しのテクニックですが。
 
よく見ると、あまりに不自然です。
・女性ひとりの頭にカチューシャらしいものが見えますが、写り込んでる人の多くがリュックなのに、誰一人としてディズニーのグッズを付けていない。
・後ろ姿ではありますが、みんな大学生っぽくて、見た目に年配の人がおらず、しかも家族連れやこどもが全く写り込んでいない。
・そもそも、記事文に「東京ディズニーランドでは」とあるのにパーク外で舞浜駅近くの様子。
 
よく見てください。
全く舞浜らしくない人の風景写真です。
どうすればこんなのが撮れるのでしょうか。
不思議です。
 
これを横から見るとどうか。
朝9時頃の様子です。
この写真の場所の現実は、この程度だと思ってください。
 
 
日本経済新聞は、今どきのマスコミ各社の中では比較的まともに取材に基づき報じられている媒体だと思っていますが、
こういう社会記事においては事実や現実ではなく一般大衆の先入観に迎合して創って盛る、ワイドショー化してますね。 
 

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