こんにちは。 mamekkoです。

 

 

あなたには、

才能がある。力がある。
何でもできる。


って、聞く。


そうだ、

自分は好きなことができるんだ。

って思う。

 


でも、思ったようにできない

ことがある。

 


それは、

本当の自分の好きなことじゃないから。
本当にやろうと思っていることじゃないから。


だったりする。


やりたいと思っていることが、
実は全然違う
っていうことが

とっても多いと思う。


世間から見たらスゴイと
言われること・思われること・認められること、
それが自分の望みだと思い込んでしまっている。

親からの期待に応えたり、
社会で生きていく上での体裁を保つために
いつの間にか、すりかえてしまっている。


だから、才能があっても力があっても
なかなかうまくいかない。

 


そして実は、
才能なんかじゃない、力なんかじゃない、

みんな、

本当は  何でもできる。

 


でもそれは、
スゴイことをやるために

あるんじゃない。



心の底から、魂から、
やりたいと思うことをやるために
ある。

 


そのためになら、

その 何でもできる
いくらでも発揮される。

 

 


自分が本当にやりたいことって、

フタをされてる

 


本当にこれなのかな?
こんなことなのかな?

やりたいことって、
ステキなことじゃないのかな。

やったら評価されることじゃないのかな。

達成感があることじゃないのかな。

 


これやりたいって言ったら
ヘンな目で見られるんじゃないのかな。

こんなちっぽけなことなのかな。

 

 

そんな

不安や疑念が浮かぶことこそ、
やりたいこと。
魂的に言ったら、やるべきこと。


もし、そんな不安と疑念にかられながらも
気になることがあるなら、
ぜひ飛び込んでみてほしい。
一歩でいいから踏み出してみてほしい。

そこから、

きっと何かがはじまっていくから。




わたしがやりたいことは、
どうやら身体を動かしたり
歌をうたったりすることだったようです。

自分が存在することが

ずっと許せなかったので(心の奥底で)
人前で自分の姿を見ることや、声を出すことが
ものすごくイヤだったのですが。

ダンスや演劇をやっている人を見ていると
身体が動き出したくて仕方ないということが多く

カラオケでみんなと歌うのが苦手でたまらないのに、
どうしても上手くなりたいという気持ちが消えず
あきらめきれない。。。

(かと言って、習いにも行けない…)

 


こう書いてみると、
表現する、ということになるのかなあと思います。

ここ10年くらいは、
自分を潰してあんまり目立たないように…と思って
生きてきたのに、なんとまあ。という感じです。

 

ひとまず、初心者向けダンスの体験教室に行ってみようかと……

 

 

 

こうやって落ち葉と戯れることだって、

立派なやりたいこと。

 

やると笑顔になるっていうことが、

ひとつのキーかもしれませんね。

 

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今日も、最後まで読んでくださって

ありがとうございます。

みーんな

ホントの自分で生きる時代に入りましたよ!
あなたもぜひ、ご一緒に。

 


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