こんにちは。 mamekkoです。
1年半ほどご無沙汰しておりましたが、
このたび新月ということで、再スタートを切ります。
ふたたび、よろしくお願いします。
以前書いていたころは、
「ホントのわたしで生きる」
と言いつつ
まだまだホントのわたしではなかったな〜と、
読み返して思います。
この1年半、
ホントのわたしに戻る?思い出す?ために
かなり色々あり、
とてもブログを書いていられなくなり
また、以前書いていた内容やキャラとも
違ってしまうな〜と思い、
中断してしまいました。
でも、もう
そういうことにこだわるのも
やめようというか
どうでもいい?ような気がしてきて、
こちらのブログで再開することにしました。
(読者も増えていたので……フフフ)
この1年半、
これまでも色々あったのに、
さらに、
もう底の底まで
行かされたという感じでした。
(いや、まだまだあるのかも知れないけど)
底の底って、
すごーくイヤーな感じがしますけど、
実はとてもキレイなところ
だったように思います。
「風の谷のナウシカ」で、
ナウシカが
腐海の底に落ちたとき、
そこは美しいオアシスで
とても腐海とは思えない場所になっていて。
毒を放つ恐ろしい森だと思われていた腐海は、
実は、地球の毒を取り込んで
再生する
素晴らしい存在だったという話。
このシーンが思い浮かびました。
(アニメじゃなくてコミックの方だったかな)
落ちたくない!落ちたくない!って
必死にもがいていたけど、
底に落ちてみたら、
あれ?ここはどこ?
なんだか空気がキレイで
過ごしやすい!
ラクだ〜! って感じで。
これまで恐れていたのは何だったのか?
と思いました。
怖いと思って
恐れていることほど、
実は大したことはない
ということ。
そして、底まで行ってしまえば、
あとはもう恐れることはない
ということ。
だって、もうこれ以上はないから。
(底を打つって言いますけど、それです)
しかし、
なんで、底の底まで行った
と言えるのか?
長くなってしまったので、
また次回にさせてください!
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今日も、最後まで読んでくださって
ありがとうございます。
みーんな
ホントの自分で生きる時代に入りました!
あなたも、ぜひご一緒に。
ハロウィン飾りがいっぱいの街。
メゾンカイザーにもオバケが。カワイイ〜

