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脳貧血で倒れたことネタが何度もですみません。。。
本当にたくさんの大きなことに気づいたので、
もう少しお話させてくださいm(_ _)m
倒れて気づいた大きなことは2つあり、
そのあとに1つ追加でやってきたのですが…
一番最初に気づいたのは、
わたし、今まで
安心感なく生きてきたんだな~
安心感なく生きてきたんだな~
ということでした。
脳貧血を起こし、駅のホームで倒れてから
気分も悪くなり、終電もなくなり
やっとの思いで家にたどり着いたのですが、
ぼんやりした意識の中で
「もう大丈夫よ」って言われたいな~
と思ったのです。
それで、
心配されたことなかったんだな~
と気づきました。
身体が弱くて
具合が悪くなってばかりだったわたしに
母は心配のあまり、
こうすればよかったのに、
こうしなかったから悪かった、
などなど、
いろんなネガな言葉を投げました。
悪化しそうなことをたくさん言われ続け
いつの間にか
ケガしないように、
何か起こらないように、
気を張るようになっていました。
そして、
ケガをしたときは隠したり、
ケガをしたときは隠したり、
具合が悪いときは大丈夫なフリをしたり、
していました。
このときも、ぼんやりするアタマでこれがバレたら何て言われるか
何て言って通そうか……と必死に考えていました。
慰めてほしいと思う母親に、
弱みを見せられないって、
安心できなかったんだなあ
と思いました。
この、
何かあってはいけない というのが
わたしのなかでは
失敗すると何か言われる!…イヤだ!怖い!
というのに
変換されるようになっていたことにも
気づきました。
さらに、
非を認めたくない自分 というのも
一生懸命ガードする
という姿勢からきていたことにも
気づきました。
とても恐れていて、
わたし悪くない!という気持ちが出てくることが
よくありました。。。
色んなものが絡みあって
わたしを支えていた ( ̄Д ̄;;
そのことに気づけて、よかった。
でも、本当にへとへとです。。。
だけど、次に続きます。。
親との関係などいろいろ、
人には言えなかった・言いたくなかったこと、
お話してラクになってくださいね (^ ^)
心の荷物を降ろす お手伝い
「聴き屋サロン mamekko」
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