今日も、お越しいただき ありがとうございます。

ごゆっくり、お過ごしくださいませ(^ ^)

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脳貧血で顔面から倒れ、

3日間寝ていたお話をしました。





昨日から、ようやく少しずつ

普通の生活・行動をとれるようになったのですが、


気づいたことがありました。




生きていることへの感謝

身体が動くことへの感謝 
の思いです。




さらに今朝は、目がさめて


わたし生きている!


目がさめてよかった…

起きられてよかった… 


と思いました。



ちゃんと身体が動くって

すばらしい~~!


ありがとう!
 と思って、

身体をさすりました。

 動かすとイテテ…というところも、まだありますが (+_+)





生きているのが

特別に

うれしい!とか、

素晴らしい!とか、


感情がこみ上げてくる

劇的なものではない
のですが、




何だか、

自然とありがたいな~という気持ち

出てくるようになりました。




死に直面すると

生きることに意識的になる、

前向きになる、というのは


よく聞くことでしたが、

本当なんだなと思いました。



わたしは死を意識する、までではなく、

死が脳裏をかすめた……程度ではありますが、


身体が勝手に反応するのでしょうか?



これまで

死にたいと思うことはあっても


生きたい、

生きるのが楽しい、と思ったことは

そんなに多くない
わたしですが、

 傲慢ですね…… (x_x;)



こんなこともあるんだなあと思います。



ただ、もう一つ、

自分をゆるすことができるようになった、

というのが大きいかもしれません。



自分をゆるす、という意識もそうですが

自分の身体 を受け入れられるように

なりました。


これについてはまた、

次回以降お話させてくださいね(^ ^)


ずーっと誰にも言えなかったこと、話してラクになりませんか?
人生の流れがスムーズになりますよ(^ ^)


心の荷物を降ろす お手伝い
「聴き屋サロン mamekko」