幼稚園、小学校ではお友達と楽しく遊んでる愛娘。
でも放課後(←名古屋弁:学校が終わった後の事)
お友達と約束してとか、
お友達が呼びに来て遊ぶって事がなく、
憧れを持っていた愛娘。
でも働くママが多く、
放課後は児童館へ行っちゃったり
習い事をしてたりして
なかなか遊び相手を探せませんでした。
が、最近ようやく
同じ分団の3つ上の活発的な女の子が
度々呼びにきて遊んでくれるようになりましたー
(〃▽〃)♪
更に同じ分団の1つ上の女の子とその弟の2つ年下の男の子も加わるようになり、
たまーにさらに近所の子達も加わります。
お友達の家の前で遊んだり
小さな公園や大きな公園、田んぼのあぜ道とか(笑)
基本外で遊び回ってます。
※追記
放課後は標準語でした。
授業と授業の間の休憩→放課が名古屋弁でしたね。
分団が名古屋弁だそうですね(笑)
↑登校する時の近所のグループの事です
何が方言がもはやわからなくなってます(笑)
これこれ!
小学生の放課後や休日、
これじゃなくっちゃ(〃▽〃)♪
兄弟のいない愛娘、家でずっとひとりTVみたりゲームしてたりしてたのが、
外に元気に遊びに行くようになりました☆
やっぱり子供は子供同士で遊ぶのが一番楽しいですよね!
嬉しそうに出掛けていく愛娘を見送るのが
こちらまで嬉しくなります(*´ω`)♪
が、
心配にもなります(*´Д`*)💦
はしゃぎすぎて交差点に飛び出し事故にあわないか
はもちろんの事、
たまにニュースになる失踪事件。
増えていると言われる外国人による誘拐事件。
外国人がそこまで多くない田舎だけど
今は治安の悪さが感じられない田舎だけど
あまり外に人を発見しない田舎だからこそ
ある日突然狙われたりして…
ここは大丈夫。
なんて油断が後悔となりやしないか
と、心配との板挟みとなってしまいます。
私は楽観的だから
それが落とし穴になりやしないかと
意識して戒めてしまうのです。
大切な大切な愛娘だから。
そうゆう事件を見るたびに自分に置き換え胸を痛めてます(;ω;)
昔は
"道で会ったら知らない人でも挨拶しましょう"
と開放的。
今は
"知らない人には話しかけられても無視しましょう"
封鎖的。
教育が変わってきています。
社会環境が変わってきてしまったから。
今の時代
子供達だけで遊ぶのは危険。
しかも遊び終わってひとりで帰ってくるのが危険。
"暗くなる前に帰ってくるんだよ"
と言っても、暗くなる前でも危険だったりするんですよね…
もう
お母さんは心配性です(;ω;)
どうしたらいいんでしょう。
ちなみに車通りの多い主道から中に入った
そこまで車の通りが多くない静かなところです。
畑や田んぼがあるけど家もそこそこ並んでて
見通しが悪いところもあります。
時期によって畑に人がいる事もありますが
畑仕事しながら省吾さんの歌をノリノリで歌えるぐらい人通りが少ないです(笑)
心配なのもあるけど
いろんなところを点々と移動するので
今どこにいるんだろう?
ともどかしく思います。
上着を届けたいと思ったり、
迎えに行こう思っても
すぐに見つかればいいのですが
あちこち探し回ったりします💦
そこで最近気になっているのがこちら!
しかも、
「今から帰るね!」
「もう帰ってきなよ!」
などの録音メッセージも送れます。
近所のどこで遊んでるか探し回らなくていいし(笑)
連れ去られてないな!と安心できそう。
心配しすぎですかね(^^;
でもそんな世の中になりつつあるのが現状。
悲しい(;ω;)
元気に遊びまくって転ぶので
動きを妨げるかさばるものや
壊されたら困るので高いものはNG
しかも忘れてくるし(ーー;)
ので、
スマホはまだかな。
「欲しい!」
とは言ってますけどね。
スマホゲームしたいが為に💦
この手のGPSはいろいろ出てるので
どこがいいか調べたいと思います。
もし『使ってみてよかったよ♪』なんて
おすすめがあればよろしくお願いいたします!
それから週末、
久しぶりに愛娘の幼馴染み友達と
『私がビーバーになる時』
の映画を観に行きました。

むちゃくちゃよかったです☆
面白くてたくさん笑ったし
キュルルンとかわいいし
みんな同じでみんな仲間
そんな優しい世界に号泣しました(T^T)
この世界情勢に暗くなった心に沁みました。
たくさんの人に観てもらいたいな。

子供達の未来と
この笑顔を守りたい。
『僕と彼女と週末に』 浜田省吾
この星が 何処へ行こうとしてるのか
もう誰にも わからない
権力と権力の See-Saw-Game から
降りることさえ出来ない
人は一瞬の刹那に生きる
子供は夢見ることを知らない
君を守りたい
君を守りたい この手で
愛を信じたい
人の心の 愛を信じたい
いつの日か
昨日の絵具で 破れたキャンバスに
明日を描く 愚かな人
売れるものなら どんなものでも売る
それを支える 欲望
恐れを知らぬ 自惚れた人は
宇宙の力を 悪魔に変えた
君を守りたい ただひとりの
君を守りたい この手で
愛を信じたい
人の心の 愛を信じたい
いつの日か
週末に
僕は彼女とドライブに出かけた
遠く町をのがれて 浜辺に寝転んで
彼女の作ったサンドイッチを食べ
ビールを飲み
夜空や水平線を眺めて
僕ら色んな話をした
彼女は彼女の勤めている会社の
嫌な上役の事や
先週読んだ
J.D.Salinger の短編小説の事を
僕に話し
僕は今度買おうと思っている
新しい車の事や
二人の将来の事を話した
そして誰もいない静かな夜の海を
二人で泳いだ
あくる日
僕は吐き気がして目が覚めた
彼女も ひどく気分が悪いと
言い始めた
それで僕らは朝食をとらず
浜辺を歩くことにした
そしてそこでその浜辺で
とても奇妙な情景に出会った
数えきれないほどの 銀色の魚が
波打ち際に打ち上げられてたんだ
いつか子供達に この時代を伝えたい
どんなふうに人が 希望を継いできたか
君を守りたい ただひとりの
君を守りたい この手で
愛を信じたい
人の心の 愛を信じたい
いつの日か
君を守りたい ただひとつの
君を守りたい この手で
愛を信じたい
人の心の 愛を信じたい
今こそ
※公式YouTubeでこの曲がないので歌詞を添付しました。
心響く歌詞はもちろん
とても素晴らしい曲です。
たくさんの人に聴いて欲しいです。

