
今日は着付けとは言っても、趣味の範囲のお話です(o^^o)
最近マイブームは《昔の着物と着付け》
相変わらず、昔着物&着付けの検証を趣味としております(*^o^*)
昔着付けを知る上で、避けて通れないのが補整問題。
今のように、補整を入れるようになったのは戦後と言われています。
つまり、昔は補整なんて入れていなかった。
『だから、補整はいらない』と考えるのは早とちりの思考停止です。
『昔はしてない今はしてる』
そこには合理的な理由があるはずなのです。
その理由をきちんと説明できてこそ、『今の着付けでも補整がいるかいらないか』を説明できる。
そして、ふいに閃いたのです!
そうだ、今と昔の着物は着方が違うではないか。
着物も違う。
となれば、理由の心当たりは二つある。
それなら、わたしが導き出した『補整がいる場合といらない場合』とも整合する♪
『昔の人は補整をしない』のではく、『昔の着物&着方は補整がいらない』が正解なのかもしれない。
閃いてみれば、なぜ、いままで気がつかなかったんだろう??と思う(*^o^*)
早速、検証してみます。
ふふ、楽しい(*^o^*)
補整ついては昔着物から今の着物まで、全てを一括に説明できるような統合がまだできていない部分があります。
が、ちょっとずつですが、見えてきた(*^o^*)
わたしとしては、補正のE=mc2を導き出したいの。
この場合はこうで、この場合はこうとパターン別の説明ではなく、全てを一括に説明できる理論。
真理はシンプル。だからこそ、美しい。
アインシュタインはわたしの師匠です(*^o^*)
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