下河内優子です。
今、私はとてもドキドキしながら、
この文章を書いています。
こんなお願いをしてもいいのかな?
迷惑に思われないかな?
そもそも、誰か応援してくれるのかな?
でも、それでも勇気を出して、
お願いしようと思いました。
あるプロジェクトに参加しています
私が今参加しているのは、
「あなたの商品(質問カード)マツダミヒロが作ります」
というプロジェクト。
マツダミヒロさんの、
著者デビュー20周年を記念して
企画されたものです。
310人もの応募者の中から
たった1人が選ばれ、
その人の個人コンテンツを
「魔法の質問カード」に仕立ててもらえます。
当然、全員がカードを
作ってもらえるわけではなく、
まずは第一次選考を突破して
10人に残ることが必須。
そのためには、
/
100人に応援されること
\
という条件があるんです。

応援の仕方は最後に書いているので、
良かったらなぜ応募したかなど
読み進めていただけると嬉しいです![]()
普段、私は人の時間も自分の時間も
大切にしたいと思っていて、
こうした投票や応援を個別に
お願いすることはめったにありません。
(忙しくても断りにくいから…)
でも今回は、どうしても
「応援してほしい!」と個別に
お声がけしようかと悩むぐらい
叶えたい夢があるのです。
今回、私が作りたいのは
「捨て活カード」(仮)
それについてお話しする前に、
「魔法の質問」って何?
というところをまずお伝えしますね。
そもそも「魔法の質問」とは?
「魔法の質問」とは、
その質問に答えるだけで、
まるで魔法にかかったかのように
やる気が出る
解決策が自力で見つかる
自分の本当の気持ちに気づく
といった、前に進むきっかけを
与えてくれる“質のいい質問”のこと。
これは、主宰のミヒロさんが
かつて社長をクビになり、
所持金が500円しかなかったとき、
「お金をもらわなくても
やりたいことは何だろう?」
と自分に問いかけたのが
きっかけで誕生したそうです。
自問自答した結果
「いろんな悩みや相談をされたとき、
質問をしたらみんな自ら答えを出して
喜んで帰っていってたな。」
という体験から質問の研究を
始めたそうです。
たった1人(自分)に向けて書いた
メルマガからスタートして、
今では5000名を超える仲間が
全国のみならず世界中で
「魔法の質問」を広めています。
片付けの悩みを終わらせたい
私自身も
「魔法の質問」に救われた一人。
12年前のある出来事をきっかけに
どん底の状態に陥った私でしたが、
魔法の質問で自問自答し続けた結果
定年まで働くつもりだった
会社を辞めて独立したのが2021年。
今では、ありがたいことに
「私でも人のお役に立てるんだ!」
という喜びを噛みしめながら
毎日を過ごしています![]()
そして
「モノが多くて片付けられない」
と悩む人のために、
捨てることへの心のブロックを
手放すお手伝いをしています。
片付けに苦手意識がある人は、
部屋にいるだけで無意識に
自分を否定してしまうんですよね。
「こんな部屋にしちゃって、私ってダメだ」
「また散らかしたままで…」
と、何度も何度も自分を責めてしまう。
そんな状態が続くと、
当然どんどん自己肯定感は下がり、
本当にやりたいことを見失い、
自分らしく生きられなくなってしまう。
しかも片付けって、
ただ物を捨てればいいという
物理的な話ではなく、実は心理の問題。
幼少期の体験からきた
思い込みや自己否定感など、
心理的なブロックを解いてあげないと、
一向にスッキリしないんです。
でも、
そこに気づくことができれば
時にはボロボロっと涙を流しながら、
呪縛から解放され、
憑き物が取れたような明るい
笑顔になられる方が多いです![]()

私のビジョン
皆さんは、
気になっていたことを片付けた時、
爽快感やちょっとした充実感を
感じませんか?
自分で決めたことがうまく行ったとき、
嬉しくなりませんか?
ストレスを感じていた人間関係が
解消された時、スッキリしませんか?
そんな経験を思い出してみてください。
自分と向き合って一歩前に進めたとき、
幸福感を感じて自分に自信が持てますよ。
私が作りたい捨て活カードは
目の前の物を通して自分と向き合い、
一歩前に進みやすくなるカードです。
きっと創作の過程で
ご意見をお聞きしたい時など
出てくると思います。
応援だけでなく、一緒に
創りあげる仲間になってもらえたら
こんな心強いことはありません![]()
みんなで作り上げた
捨て活カードを使って
物を通して
自分と向き合ってみませんか?
私がやりたいことは、
「片付けられない」と
悩み続けている人の悩みを
終わらせること。
そして、
「心からやりたいことに
挑戦できる、喜びにあふれた
人生を送る人を増やす」
ということです。
そのために
会社員の安定収入を手放して、
片付けられない人の悩みを終わらせるために全力を注いでいます![]()

「捨て活カード」で広がる可能性
そんな私が
どうして「捨て活カード」を
作りたいのかというと、
もっと多くの人に、
片付けの本質(心理面)に
気づいてほしいから。
片付けに悩む人は
自分にでもできる
片付けノウハウを探し求めます。
でも、ノウハウなんて
役に立ちません。
片づけとは何か?
何のためにやりたいのか?
自分にどんな影響が及んでいるのか?
そんな本質を理解した上で、
本当はどうしたいか
自分の基準を自分で決める。
これこそが片付けを終わらせる
最重要事項なんです。
カードがもたらすワクワクの未来
私がいなくても、カードを通じて
「物を通して自分と向き合う」
きっかけを作れる![]()
ワークショップやゲームとしても
展開し、全国へ広がる可能性がある![]()
学校教育にだって気軽に
取り入れられるかもしれない![]()
片付けや捨て活で培う思考力は
ビジネスや勉強にも大いに役立つもの。
本来、学校教育に入るべきだと
私は本気で思っています![]()
さらに、
パートナーや親子、職場の同僚とでも、
このカードを使って
お互いの価値観を知り合えば、
パートナーシップが深まるし、
考え方の違いに気づいて
イライラやモヤモヤが減るはず。
想像しただけで
ワクワクが止まりません![]()
ゴミを出さない暮らしで地球にもやさしく
さらに、片付けが進むと
ゴミが減るんです。
わが家は5人家族ですが、
週に2回あるゴミの日、
45Lのゴミ袋がスカスカなことも
しょっちゅう。
そのたびに、
「自分たちのためにも、
地球のためにも、
いい暮らしができてるなぁ」
とうれしくなります。
ゴミを出さない工夫をしながら
日々を過ごすと、
自然と地球のことを
意識するようになります。
すると、
日常の当たり前にある恵みに
気づき、喜びや感謝があふれ、
不安や焦りも減っていくんです![]()
その結果、心や頭の片隅に
「片付けなきゃ…」という
モヤモヤを抱えなくなるので、
もっと本質的にやりたいことに
挑戦できるエネルギーが生まれる。
私が目指しているのは、
そんな「喜びにあふれた
人生を送る人が増える世界」
「片付けられない人をゼロにする!」
くらいの勢いで、
この活動を楽しみながらも
本気で続けています![]()
物のせいで自己否定して
終わる人生なんて、もったいない![]()
捨てられない物は、
単なる物ではなく、
あなたの生き様そのものなんです。
だからこそ、
「捨て活カード」を使って
本質的な問いを立て続け、
本当の願いを見つけたとき、
はじめて「感謝して手放す」ことが
できるようになりますよ。
応援のお願い
ここまで読んでくださって、
本当にありがとうございます。
実は、
この夢を実現させるために、
あなたの応援が必要なんです。
応援方法(投票の流れ)
投票手順は以下の通り
シンプルなステップです。
応募手順
https://fandy.online/project/20th/?v=free&id=2148
1.上記のURLからあなたのメールアドレスとお名前を入力
2.画面が切り替わり、投票フォームのリンクが出てくるのでクリック
3.応援投票フォームであなたの名前・メールアドレスが入っているのを確認し、「024 下河内優子」を選んで、一番下の「応援する」ボタンを押す
![]()
4.投票後、SNS(Facebook、X、Instagram)でシェアする画面が表示されるので、シェアするSNSのボタンをタップして切り替わった画面に「応援コメント」をひと言添えて投稿。(タグつけていただかないと、投稿していただいたのがわからないので、できればタグつけていただけるとありがたいです)
特にステップ4はお手間を
取らせてしまうかもしれませんが、
「なぜ応援しようと思ったか」を
書いていただけると励みになります。
お礼について
大切な時間を使って
応援してくださる皆さんへ、
お礼を考えています。
カードが作れた場合![]()
カードを使ったワークショップ開発のプロセスを共有
完成したワークショップに無料でご招待
「捨て活お悩み相談会(オンライン)」を無料開催
カードが作れなかった場合![]()
カードなしバージョンのワークショップに無料でご招待
「捨て活お悩み相談会(オンライン)」を無料開催
投票していただいたかどうかは、
手順4のSNSシェアで分かると思いますが、
見逃す可能性の高いので
「投票したよ!」とメッセージをいただけると嬉しいです![]()
最後に
私は、ただ「捨て活カード」を
作りたいわけではないんです。
このカードを使うことで、
本当の願いに気づき、
変容していくあなたの姿を
見たいんです。
こんな私のわがままに、
どうか力を貸してもらえませんか?
あなたの応援が、
このプロジェクトに挑戦する
大きな原動力になります。
ここまで読んでくださって、
本当にありがとうございました。
もし私でお手伝い
できることがあれば、
いつでも声をかけてくださいね。
それでは、4月になったら
結果をお伝えしますね。





