半年間通った、京都、烏丸。
「人に着せるコース」
コースの学びは深かったです。
視点が変わりました。
視る範囲がぐーんと広くなったはず
物事の捉え方においても
女性は全体的にとらえるのは苦手ですよね?
一つのことが気になるというか…。
私はそうですよ。
私は特に意識をしないと全体的に離れて捉えることが苦手だと思います。
なので…
意識的に
大きく
全体的に視る目
養うことができたかな~と思っています。
普段付き合いのある友人は気心が知れ
安心感、心地良いぶん
あまり刺激的なことや
新しい発見は少ない気がします。
自分から動いて
いつもと違う処に身をおくと
いろんな、面白い発見や出会いがありますね。
鞠小路スタイルに出会う前の私は
漠然と…
変化する事を嫌って
現状維持が心地良い気がしていました。
古い、不必要なものは捨て去り脱いで
新しい風を受け入れることって大切ですね。
いくつになっても
諦めたりただ現状を受け入れるだけではもったいない。
人に着せるコースの所感から
話が別の方向に流れてしまいました。
鞠小路スタイルのちい先生との出会いは
いろんな方向から刺激的でした。
私自身のいろんな枠、鎧、仮面?
まあ、私を取り囲んでいたものが
めくれた?はがれた?感ありです。
まだまだ落としたい不要なものもあるよな~
と思いながらも
自分らしく、楽しく、やっていきたいな。
講師養成コースに通っていたころの自分を
やたらと思い起こした半年間でした。
まだまだ学びは続きますがね。
我が家の初スリーショット。
政宗
ジジ(巣箱の中)
いくら
