日帰りの避妊手術で、痛々しい姿で帰って来たジジ。
病院では鳴き声一つ出さないので
大丈夫かと心配しましたが
車にケージを乗せるなり大きな声を出したので、安心しました
身体を冷やさないように
との注意事項
暖炉を焚いて備えました
我が家は高齢犬の桃太郎がいるので
ケージに、入れる方がいいだろうと
引っ張りだして組み立てたのですが
微妙な柵の幅で
顔を無理やり突っ込んで
もはや窒息の危機

娘の布団がいいようなので
娘が面倒をみてくれました
すぐに布団から飛び出るので
眠りが浅かったと…
今朝は獣医さん作の保護服

が無ければ元気いっぱいです。
すぐに糸がびろびろと出るので
ハサミを持っては追っかけて切ってます
カメラは平気で
いつもカメラ目線をくれてたのに
スッカリカメラ嫌いの今日の姫。
しばらくは薬を飲ませるのと
このほつれてくる服の糸を気をつけて
様子を見ます
昨日は元気がないのがわかるのか
遠巻きで様子を伺ってた
お兄ちゃんの政宗
今日は威嚇しまくりで…
どういう心境の変化なの

猫の気持ちを理解するのは難しい。
