光を受けとめて
美しく反射させるよ
汚れを落として
さらに、磨くよ
東洋医学×四柱推命×
量子力学で
こころとからだを整える
薬剤師
富山有希(とみやまゆき)です。
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四柱推命セッション
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↓
このブログにも
よく登場する、
薬剤師仲間の
だいすきなおふたり。
↑ここにも登場
日干でいうと、
丙ちゃん(太陽)と
辛ちゃん(宝石)なんだけど、
このふたりの守護神には
壬(海)が入っている。
昨日おとといの
算命学の講義で、
各十干の方位守護神の
考え方を学んだんだけど、
丙のときに、
海に夕陽が沈む
美しい写真をみせてもらった。
↑実際の写真はもっと美しかったよ
丙の守護神は、
季節を問わず、壬。
その理由は、
太陽から降り注ぐ光を
もっとも大きく、長く、
留める、受けとめるものが
海だから、なんだって。
そして、辛も、
冬以外は、壬が守護神。
流水で汚れを落とし、
磨かれることで、
光り輝くから。
算命学では
日干に守護神を持つ人は、という
考え方を
あまりしないみたいだけど









