立ち方が
違ったままで
手をつなぐことは
できる
東洋医学×四柱推命×
量子力学で
こころとからだを整える
薬剤師
富山有希(とみやまゆき)です。
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↓
今年は、
母と接する機会が
多くなっているから、
母との違いを
嫌というほど
痛感する。
↓にも書いたのだけど
「人って、
結局、一人だよね」と
思っているわたしとは、
たぶん、前提が違う。
だから、母に、
ひとりで立てと言っても
難しいんだろうな。
しかたない、
それが、母の、
ありのまま。
人は支え合ってこそだと
思ってると思う
わたしは、
ひとりでも立てるから、
人と手をつなげる。
これは夫も同意見だった
母は、
人と手をつなぐことで、
より自分らしく立てる。
わたしは、
「まず、自分で立ってよ。
そしたら手をつなげるじゃん」
って思うし、
母は、
「支え合って生きるのが
人間でしょう」
って思ってるんじゃないかな。
これは、
(決めつけたくないけど)
日干支が陰か陽かの
違いによるところが
大きいと思ってる
ここで、大事なのは、
相手を自分と
同じ立ち方に
変えようとしないこと。
あなたは、
あなたの立ち方で
立つ。
わたしは、
わたしの立ち方で
立つ。
そのうえで、
つなげるところだけ、
手をつなごう。
それなら、
違ったまま、
違いを消さずに、
手をつなげる。
一緒にいられるよね。
最終的には
どちらも、
わたしとして、
人とつながる、に
たどり着くはずだから。
とはいえ、
支え合って立つ、と、
もたれかかって
立たせてもらう、は
違うと思うけどね。
母への毒吐きました







