自分そのもので

存在するひとと、

自分を周りに

映し出すひとと

 

 

 

東洋医学×四柱推命×

量子力学で

こころとからだを整える

薬剤師 

富山有希(とみやまゆき)です。

 

ブログを読んでくださり

ありがとうございますニコニコ

 

 

☆こんなことやってますおねがい☆

 

宝石白わたしをひらく四柱推命

 

宝石白違いを、力に。

四柱推命セッション

 

宝石白命式をビジュアルに 

マジカルビジョン

 

宝石白気血水すこやかセッション

 

 

LINE公式では

今月の運気からのメッセージや

日々を心地よく過ごすための

小さなヒントをお届けしていますニコニコ

 

頻繁な配信や無理なご案内はしていません

必要なときだけのぞいてもらえたら

うれしいですおねがい

↓

友だち追加

 

 

わたし、

夫、

子どもたち。

 

職場の同僚のおふたり。

 

義母。

 

この人たちに

共通するのは

陽干支だということ。

甲と壬

 

どれも、

自分そのもので

立っている。

誰かがいようと、

いまいと、

そのものとして

存在している。

大樹は大樹、海は海

 

自分という存在が、

自分の中で完結しやすい。

最後は、自分で向き合う。

そんなイメージ。

 

人との関わりでも、

このわたしで、

どう関わろう?に

なるんだと思う。

 

 

対して、

母は、陰干支。

丁ね

 

陰干支は、

集団の力を知っている。

 

関係性の中で

「わたしは、こういう存在」が

立ち上がってくる感じがする。

 

この関わりの中で、

自分はどんな存在なんだろう?

 

関係性が、

自分を映し出す

鏡になっている、みたいな。

 

 

 

そう考えると、

今の母は、

父という、

いちばん濃い関係性だった人を

失って、

自分の存在感覚そのものが

揺らいでいるのかも

しれないな、って

思った。

 

 

「人って、

結局、一人だよね」と

思っているわたしとは、

たぶん、前提が違う。

 

だから、母に、

ひとりで立てと言っても

難しいんだろうな。

しかたない、

それが、母の、

ありのまま。

人は支え合ってこそだと

思ってると思う

 

そんな母を

わたしの世界に

登場させたのは、

わたし。

全部、わたしが、

作ってるんだ。

 

前提が違っても、

わたしもわたしのままで、

母と、関わる。