振り返っての気づきを
これからに、活かしていく
東洋医学×四柱推命×
量子力学で
こころとからだを整える
薬剤師
富山有希(とみやまゆき)です。
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↓
今日も
算命学の復習。
↑この、
わたしの18歳~28歳の大運
(10年ごとにめぐる運気)、
大運納音(なっちん)が
回ってきていたことは
この間書いたけど、
他の位相法の約束事も
成立していて、
かなり重要なポイントに
なる時期だった。
年齢的にも進学、結婚と
転機になる時期だったけどね
わたしの日支の申と
運気の寅は
対冲でもあり、
天干の壬が同じだから納音
生貴刑(せいきけい)の
関係でもある。
これは、
目下に関する争いが
家庭内において
起こりやすいとされる。
妹と争った記憶は
ないんだけど、
子どもたちが生まれたときに、
夫とわたしの実家で
考え方の行き違いが、
そういえば、あったかも。
そして、
年支の亥と
大運の寅は、
支合(しごう)という関係。
支合とは、
同次元融合。
精神と現実の
完全融合を意味する。
害と真逆
これが、
現実の未来、仕事を
あらわす場所で
起こっていたので、
手堅く広がる
自分から、
何か新しいことをはじめる
ような時期だった。
しかも、
現実面での目的を
達成するための行動が、
完全な形になりやすい。
・・・まさに。
一生の仕事にすると
決めた
薬剤師になるために
学び、
社会人として
経験を積み始めた時期。
大学に合格し、
国家試験にも合格し、
勤めたい病院にも
就職できたのは、
この運気の力も
大きかったんだろうな。
めっちゃいいタイミングだったぜ
でも、










