名前の五行の気が、
わたしの内側の気と
響き合う
わたしになる
東洋医学×四柱推命×
量子力学で
こころとからだを整える
薬剤師
富山有希(とみやまゆき)です。
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先日受けた姓名鑑定。
名前の漢字の五行エネルギーも
みてくださったのだけど、
漢字にも五行があるんだ!って
とても興味深かった。
わたしの名前、
五行でいうと
有は土
希は木
なんだって。
どうしてなのか知りたくて
チャッピーに聞いたら
音で分けているらしいことが
わかった
四柱推命でみると、
わたしは水と金が
圧倒的に多いから、
名前で補ってくれてるんだなって
思ってたんだけど、
命式をながめていて、
はっと、気がついた。
これはわたしの
不思議ちゃん全開の
勝手な気づきです
わたしの命式にあらわれる
十干にも、
土と木があった。
それは、
日柱の十二支に内包されている
戊(つちのえ 土の陽)と
年柱の十二支に内包されている
甲(きのえ 木の陽)。
蔵干ね
算命学でいうと二十八元
十干は空間、精神をあらわし、
十二支は時間、肉体をあらわす。
肉体をあらわす十二支に、
戊と甲が内包されている。
そして、
肉体を持って生まれてきて、
つけられた名前。
生きている間ずっと
わたしはこの名前で呼ばれ続ける。
この名前が、
この肉体をもつわたしを
あらわす。
この名前と、
十二支=肉体に内包された
十干の
五行のエネルギーが同じ。
見えないところで、
共鳴しているように
思えたんだ。
わたしが名前を呼ばれるたびに、
名前の五行のエネルギー(気)が、
わたしに合わさっていく。
呼ばれるたびに、
わたしになる。
その、土と木のエネルギー(気)が
生まれた瞬間に持った
命式という地図の内側の、
土と木のエネルギーと
共鳴し、響き合う。
土と木の気が、
わたしの内側で
土台をつくり、根を張り、
水と金を静かに支えてくれている。
そんな風景が、みえたよ。
ただの偶然や
思い込みかもしれないけど、
静かに、どっしりとした
安心感が
胸に広がった。










