スケールの大きな愛を
もったひと
東洋医学×四柱推命で
こころとからだを整える
薬剤師
富山有希(とみやまゆき)です。
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今日は
十二運星の
墓の星について
考えていた。
お墓に入った状態って
肉体は自然に還り
個人としての形は失われる。
魂は、
宇宙に還ろうとしているけど、
まだ、残っている。
記憶とか、物語とか、
影響として、
個を超えて、残る。
その魂は
いつかバラバラになって、
また、
ほかの魂と融合する。
まこちん先生が
素粒子はリサイクル品って
言ってたけど、
まさにそんな感じ
だから
墓をもったひとって、
時間とか器とか個を超えて、
もっと大きなつながりを
感じているひとだと
思うんだ。
たぶん
個というものにとらわれないひと
懐深く、
人類とか宇宙くらいの
スケールで、
壮大な愛をもっているひと。
そんな墓の星を
敬愛しています。





