生み出すはずの関係が、
自分を錆びさせることも
あるのかもしれないね
東洋医学×四柱推命で
こころとからだを整える
薬剤師
富山有希(とみやまゆき)です。
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わぁーーー
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昨日、
相剋関係のことを
書いてみて、
じゃあ
相生は?って
考えてみたときに。
身近な研究対象で
わたし
(壬=水の性質)と
相生関係にあるのは、
甲=木の性質の
夫。
水生木
わたしが夫を生み出す
これはね、
わかる気がするの。
詳しくは、下のブログを
お読みください
で、
もうひとりの
相生関係は、
庚=金の性質である
父。
金生水
父がわたしを生み出す
・・・うーん・・・
あまり、
そうは、感じない・・・
昔は嫌いだった
父のことが
なんとなくわかるように
なってきたのは、
お互い年をとったからと、
わたしが四柱推命を
知ったからだと
思ってた。
十干もそうだけど
通変星や十二運星を
知って納得した感じ
でもさ、
相生と言えども、
海の水は、
鉄を錆びつかせて
しまうよね。
もしかして、
父がわたしに
あまり厳しくなくなってきたのは、
わたしが
父の剣を
錆びつかせているから?
そう考えると、
相生と言えども
やっぱり、
陰陽両面があるんだなぁ。
いや、父に関しては
少し錆びておとなしくなって
くれてた方が良いけどね
庚さんの
鋭く尖った感性が
わたしは、大好きなので、
できれば
父以外の庚さんを
錆びさせたくないのです。








