あなたを
樹にたとえると
どんな樹なのかが
命式を見ると
わかっちゃう
東洋医学×四柱推命で
こころとからだを整える
薬剤師
富山有希(とみやまゆき)です。
ブログを読んでくださり
ありがとうございます![]()
昨日
会いに行ってきた樹を
四柱推命の
十二運星にたとえたところで。
お茶会で
佑果さんが、
命式を樹にたとえてくださって、
ものすごく納得
したのです。
さすがお師匠様![]()
ありがとうございます。
命式を、樹にたとえると
干支は、根っこ。
十二運星は、幹。
通変星は、葉や花や実。
ほんと、その通り!!!
干支は
無意識の領域といわれる。
本質をあらわすところ。
そして、
通変星や十二運星の
もととなるところ。
外からは見えないけど
土台になっている、
まさに、根っこだよね。
十二運星は、
まとう雰囲気や、
外界との関わり方をあらわす。
ゴツゴツしているのか、
なめらかなのか、
太くてどっしりなのか、
細くしなやかなのか。
幹を見ると
樹全体の雰囲気がわかる。
通変星は
行動のしかたや才能、
欲求をあらわしている。
その樹の特徴が、
葉や花、実をみると
わかる。
「わたしは、これを
持っています」っていう
アピールポイントになる。
わたしという樹は、
金銀が底にある
海の中に
根っこがあるけれど
幹は太く、
どっしりとしていて
上に伸びたくてしかたない。
葉の色が七変化して、
不思議な形の
おいしい実がたくさん実る。
こういう樹、
好きだなあ![]()
あなたの樹は
どんな樹なんだろうね![]()
↑今年のイメージで作った
この樹も、好き。
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