毎月、グラウンディングを一緒にやってくれている、

大好きなあおばたん。

 

あおばたんのセッションで、

わたしの持っている星のなかでの、キーとなる重要な星は

偏印だと教えてもらいました。

 

この星も、この画像も大好き

 

知性の星である偏印は、知的好奇心そのもの。

知りたい!と思ったことを

書物から学ぶというよりは、体験して学んでいく性質があります。

そうして得た、体験という点をどんどん増やしていき、

その点と点を結び、イマジネーションを膨らませ、

新しいものを創りだしていくのです。

まるで、星座を描くように。

 

偏印は、体験・体感が肝。

 

”からだで感じた、経験したことだけが、肚に落ちる

それが、血肉となり、点となってわたしに刻まれる

からだで感じたことじゃないと、経験したことじゃないと、

薄っぺらい言葉しか出てこない

わたしに刻まれた体感と体験から紡がれた言葉は、

あたたかく、力強いことばになるんだ”

 

あおばたんと毎月行うグラウンディングや、

岡田さんが講座で体験させてくれた調和の姿勢を

繰り返し実践し、からだで感じ、身に刻んでいく毎日で

このことをよりはっきりと実感するようになりました。

 

四柱推命の師匠である佑果さんの言葉、

「持っている星は、世のため人のために使う」

わたしが、体感・体験したことを、言葉にして、伝えていく。

それがわたしの使命、ミッションなのだと思います。

 

人生のテーマ(第二大運)は印綬・衰だしね。

ここにわかりやすく伝える、が加わるんだね。

 

やるべきことは、わかったから、

もう、それをやっていくだけ。