四柱推命(子宮推命)では、

それぞれが持ってきた人生のテーマもわかります。

一生かけてやっていくこと、

”ミッション”は何か、ということ。

 

↑この鑑定書の、右側、中段あたり

 

↑第二大運と呼ばれる、この部分に、書いてあります。
(8歳~18歳の多感な、人格を形作るとも言える時期に、この運気が流れていました)

 

わたしの、第二大運に流れているのは、

印綬・衰。

 

わたしの人生のテーマは

知識・経験からわたしの中に生まれる叡智を

わたしの言葉で、わかりやすく、伝えていくこと。

 

 

 

この、画像から聴こえたメッセージは、

”もう、わかっているのでしょう?

知識も、知恵も、悟りも、ひとに伝えていくためのもの

伝えてこそ、生きるもの”

 

そして、この人生のテーマをやっていくために使うのが、

命式に持ってきた星たち。

 

佑果さんの鑑定で、心に焼き付いている言葉のひとつが、

「命式に書いていない星は、自分のために使う

命式にある星は、世に出しなさい」

 

命式にある星は、

わたしが、わたしを、わたしのままで、わたしらしく生きるための星なのだと思っていました。

わたしのためだけに、使う星なのだと。

でも、

わたしを生きることができるようになってきた今、

この星たちの力を借りて

わたしの持っているものを、人に伝える、世に出す

そんな段階にきているのかもしれないと気づき、

身が引き締まるような、背筋が伸びるような、

そんな気持ちになっています。