今日は、

大好きなあけちゃんの

”未来を創る子宮推命”のセッションを受けました。

 

↑キービジュアルも作らせていただきましたラブ

 

このセッション、

受けない理由がないと思うほど、素晴らしいセッション乙女のトキメキ

 

気づきは、抱えきれないくらいたくさんあって、

インスタにも投稿したのだけど

 

 

 

ブログでは、わたしの星についての気づきを書きたいと思います。

 

 

この命式で、いちばん幅をきかせているのが、

やはり、ど真ん中の「劫財」

(そのかっこよさを愛してやまない。しかも、帝旺くっついてる)。

そして、自星(プライベートな自分を表す)と言われる位置にある

「偏官」も、自然に発動して、いつも大活躍してくれる。

このふたつで、60%を占めている。

 

「偏印」「印綬」の知性の星たちも仲良く並んでて、

これはどうなっているんだろう、あれについて知りたい、って

いつもカシャカシャ、にぎやかに発動してる。

知性の星たちで、30%。

 

そして、少し肩身が狭そうに見える10%が、「食神」。

でも、この食神が、

わたしにとって、とても重要なポジションにあることを、

今回のセッションで改めて思ったのです。

(あけちゃんは、今までも、話すたびに

「ゆっきーのポイントは食神だよ」と言ってくれていた)

 

食神のキーワードは

五感・楽しさ・心地よさ・喜怒哀楽・三大欲求・・・

わたしは、食神は、からだと繋がる星と思っていて、

からだからのメッセージを、欲求として出してくれているのが食神。

ということは、

わたしの食神は、わたしの魂といちばん繋がっているってことだ。

 

 

割合は10%でも、

要の役割を果たしているのが、この食神。

劫財・偏官コンビの行動と、知性の星たちの頭脳の回転を、

魂の声をキャッチして、伝えて、調整するのが食神。

からだに興味があるのも、食神の欲求。

からだに意識を向けることで、

魂の声をよりキャッチしやすくなるから。

 

いちばん、”わたしらしくない”と思っていたこの星が、

わたしの要になっていたんだね。

それに気づいたら、

わたしの食神が「ニカッ」って笑ってくれました。