
こんにちは、ゆきたこーすけです。わたくしちょっと締め切りに追われておりまして、今日はまとめ記事にて失礼します。
犬を飼っていると、先々まで語り継がれるような武勇伝(?)が、何かしらあるんじゃないかと思います。
先代のチヒロ君は0歳の頃に、所沢の航空公園(当時埼玉にいました)の噴水に飛び込んだことが今も語り継がれているのですが、この『ハル君うんこまみれ事件』も恐らく、これから語り草となっていくのでしょうーー
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日常1592
『ハル君うんこまみれ事件』
というわけでうんこまみれになったハル君ですが、漫画を読んだ方から『うちの子はミミズに同じことをします』というコメントを多数いただきました。
そう言われてみればハル君も、そして先代のチヒロ君もやっていたように思うんですよね。
なぜそんなことをするのかなと思い、チャットGPTに聞いてみたのですが、やはり犬の習性で
①自分の匂いを隠す(身を隠す)
②仲間と情報を共有する
③匂いを楽しむ
みたいな意味があるようでした。恐らく野生であれば、見つけた動物の死骸などを食べることもあるでしょうから、その種のにおいを犬が好むことは自然なことに思えます。いい匂いだから体につけたくなっちゃうのかも知れません。
②の情報共有というのは、『死骸を見つけた』ということを仲間に伝える、という意味ではないかなと思います。
そして『なぜミミズなのか?』という点ですが、これはミミズが特に好きというわけではなくて、『その辺に落ちているから手ごろである』ということらしいです。
くさやの匂いもすごい喜んだんですよね、、(↑)
そういえば靴下も好きですね、、
というわけで、くさいものには気をつけたほうがよさそうですねーーーー
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