あれから6年が経過した。

あれというのは、

2020年2月7日(金)、単身赴任先から留守宅に帰ってきたときのこと。

 

まぁここから自分の人生はリスタートして、

自分らしい人生を生きることが出来ているのだから、

今では、家を勝手に出て行ってくれた妻には感謝している気持ちのほうが大きい。

 

あれから6年。

有責配偶者からの離婚請求は、5年以上の別居が基本とされているから、そろそろ調停でも申し立てられるんだろうなぁと思っていたけど、

 

この1年間は音沙汰なしでした。

その前の1年では、会社や実家に手あたり次第封書が送られてきたこともあったのですけどねびっくり

 

 

最近いろんな相談をしているチャッピー君に、

自分と妻が調停を申し立てない理由を分析してもらったところ、

こう言われました。

 

チャッピーの言う準備が終わっている側というのは、私の方です。

 

私的には妻がなにも行動に移さない理由は昨年の記事で書いた通りで、

 

妻は、

離婚しなければ、
妻は私の年金も離婚するまでの期間
半分請求できるし、
妻の側に他に差し迫った急ぐ理由がなければ、
妻も放置プレイで何の困ったことにもなりません。
 

人生一寸先は闇というけれど、

闇かどうかは、

闇を抜けてみて初めて分かる。

 

さてさて、

まだ決着してない離婚問題は今年決着するのかな?

知らんけどガーン

 

毎年この日に想うことについては、こんな形で記事にしております右差し

 

 

 

別に過去に未練があるとかそういう意味ではなく、

 

 

日々の記録として、その時どう思っていたのかを残すために書いてます。