嘘じゃないよ。

ほんとだよポーン

 

なんでだろう。

サレ夫のサレた日記よりも、税務署ネタは、アクセスがいいな。

最近、サレ夫の本題から外れて番外編ばっかり書いているからかな笑い泣き

当の本人は、税務署って聞くだけで、ビビっちゃうけどなガーン

ところで、アメブロ以外からアクセスしていただいた方には、どうやってこのブログまでたどり着いたのかとっても不思議です。

コメント頂けると、めっちゃうれしいピョン口笛

 

さてさて、昨年税務署から突然届いた封書のお話はこちらから。

 

 

結果は、1個前の記事でも書いたが、まぁ、大した問題ではなかった。

 

そんな我が家に、マル査(税務調査)が突然やってきたことがある。

副業を始めた翌年のことだ。もう7年前くらいになるかな。

 

つっても、ある日突然、

ピーンポーン!

 

って、玄関の呼び鈴がなるわけではないw

 

ある日突然サレ夫(その頃はサレてはなかったけどね滝汗)の携帯に電話がかかってきた。

 

プルルルルル。

 

サレ夫:もしもし、サレ夫ですが、、、

税務署:もしもし、税務署ですが、、、税務調査に伺いたいので日程を調整したく電話しました。

 

ええっ・・・!?

 

なぜ俺!?・・・

 

って、今でも思っているけど、なぜサレ夫に狙いが定められたのか?

 

そんなことはお構いなしに、強制的に日程が決まる。

 

こうみえても(どうみえてる!?)、サレ夫さん、会社で税務が専門ではないけど、経理の仕事もしているから、税務的な知識は少しはあるし、会社に入ってくる税務調査官と直接対峙して税務調査を受けることもあるから、おそらく皆さんほど、マルサに対するアレルギーはない笑い泣き

 

イメージ 1

 

とは言っても、

 

副業(不動産投資)を始めた年に初めて自分で確定申告をしていたが、副業初年度あるあるで、初年度は赤字になっており、所得税の還付金を受け取っている。

 

何らやましいところは、ないよ。

 

だが、

 

なんか、マルサって嫌だポーン

 

結局朝から3時間調査して、帰っていった。

支出の部で、減価償却を間違っており、何かあったら連絡するそうだ。

 

3時間の書類チェック+持ち帰っての調査って・・・。

 

もっと明らかにおかしい、個人事業主って他にいるだろう(あれから7年経った汚嫁のことよ)と思うけど、そんなことは税務署には関係ないもんな。

 

とはいえ・・・・、こういう調査って明らかに不審な点がないと、

うちみたいなちっぽけな個人事業主にはふつう来ないみたいなんだけどな。

 

ネットを調べてみても、個人事業主の訪問調査は1%未満みたいだし。

 

なんで、うちに来たのだろうか。

 

今でも謎だな。。。

 

ちなみにマルサ違いの思い出はこちらから。

 

 

 

あぁ、懐かしい地中海(ボソッ)

 

サレ夫の副業についての収入のお話はこちらから。

 

 

調停で、どんどん副業のことを追及してくる嫁と戦ったお話はこちらから。