目ん玉飛び出るサレ夫の令和2年の給与収入は

13,206,233円ポーン

 

時は令和2年12月の頃、第5回の調停が終わった後のこと。

 

申し訳ないが、単身赴任に伴う帰省費や二重生活に伴う光熱費等の手当てが含まれているこの給与収入を、令和3年1月にはたまたま自宅がある場所に転勤になったこともあり、今年はこの給料を受け取ることはできない。

 

ってことで、

 

恥を忍んで滝汗

 

別居手当は令和3年1月から支給にならないことを証明してくれって、会社に頼んだよ。

 

 

で、裁判所に提出した書類はこちらポーン

 

 

 

会社からは、そんな裁判所に出すような書類を作成することはできないチーン

 

って言われたので、

 

事実を証明してくださいって頼んで、それを確認してもらうような書面となった笑い泣き

 

まぁ、この印鑑をもらうために説明が必要な3人は人事関係者だからサレ夫が嫁と裁判所で争っていることは知っている。

 

不倫については、担当者(女性:社内結婚なので嫁のことも知っている)にだけは言ってて、印鑑を押す責任者や、その下の法務担当者には言ってない。

 

 

まぁ、みんな所詮他人事。

 

 

 

 

「大変だねニヤニヤ」

 

 

とは言うけどね。

 

ってことで、裁判所には、

 

令和3年の給与収入は、令和2年の給与収入から別居手当分が月13万×12か月=156万円減額となると主張し、会社からの確認書と令和3年1月の給与明細(別居手当13万円が入っていないもの)を提出した。