ブログは、4月の面会交流の日程調整の話を書いてますが、今日はこれから5月の面会交流の日。
さてさて今日の面会交流がどうなるかは神のみぞ知るだけなんだが、今の気持ちを書いておこう。
サレ夫が思っている面会交流とか、息子について正直に思っていることを書いた記事はこちらから。
まぁ、息子に会えるに越したことはないのだが、面会交流の本質なところは、離婚が子の心の成長を阻害させるのではなく、たとえ両親が離婚していたとしても、親子の信頼関係であったり、息子のまわりとの人間関係形成においてマイナスにさせないためというか、親としての当然の子へのかかわりというところにあると思っている。
だから決して、面会時間が短時間であろうが、毎月1回定期的にあろうがなかろうが、父子の信頼関係が成立していれば時間や回数は問題ないのであって、それについて文句を言おうとは思わない。まぁ、今のサレ夫とジジババの関係のようなもんだ。
ただ、既に父子関係はバカ嫁に邪魔されており、息子はそれを感じている中、面会交流はただ楽しめば良いと思ってはいるが、実はちょっと難しい面もある。
息子の性格は正直嫁寄りだ。
付き合うのには、気を遣う。
今日は面会交流にあたって、息子が喜べばいいなって準備をさっきまでしてた。
この記事を書いている今は、自宅に連れてこようと思っているから、さらにこの面会は嫁の感情を逆なでするだろう。
でもいいよ。
嫁は関係ない。
外は晴れているから、公園で遊んでもいいんだが、いろいろ考えて家に連れてこようと思ったんだから。
面会は12時から。
行ってきますね(^^♪
