気分がどうしてもむしゃくしゃする。

 

寝れねーよ。

 

気分はまさにこんなもんだ。

 

 

でも、今日は調停の日ではない。

 

今日は面会交流の日なのにだ。

 

子に罪はない。

 

別居した親同士の嫌がらせなんか、ほんと最低だな。

 

子の想いなんか、置き去りにされてる。

 

前回の面会交流について書こうと思ったこちらの記事からの続きなのですが、

 

 

筆が進まず、結局リアルタイムな思いを日記としてブログに残すことが出来ておりませんでした。

 

バカからの嫌がらせについては、こちらの記事からの続きです。

 

 

先日も書いたが、棋士の橋本先生がどういう事情があったかは別にして、サレ夫と同じく、家に帰ったら、嫁に子供を連れ去られた状況について、橋本棋士ならではのこちらの一言。

 

連れ去りは、

 

「一手詰み」。

 

連れ去りって、勝負にならないんだよね。

 

先手が必ず勝つ。

 

後手になった時点で負け。

 

何の話もせずに、席にもつかずに、相手が部屋に入ってくる前に、試合前に、「玉」を取ればそれで勝ち。

 

勝負にならないというか、

 

そもそも子供にとって両親は勝負する立場になんかもちろんないので、連れ去るって、

 

なんじゃそりゃ。

 

サレ夫にとって、唯一嫌がらせが出来るとしたら、上の記事で書いたことぐらいだ。

用意周到に連れ去りを計画した嫁が、唯一この手続きだけは自分ではできないことに気づいていたのかどうかは知らないが、俺が協力しないことが分かると会社(支店)に電話をし、事情を知らせた人事の女性が気を利かせたにも関わらず、協力を得られないと知った嫁は本社にまで電話をし、子供を餌に泣き落としの演技で、まんまと手続きを完了させた嫁とバカな本社。

 

でも、連れ去られた子供に罪はない。

 

息子が幼稚園の時に嫁の不倫が始まり、

 

しかも不倫相手と遊びに行ったりしたり、

 

そして小学2年生の時にバカ嫁に連れ去られ、

 

小学4年生になった息子が心の中で複雑な感情があるのなんか分かるよ。

 

でもそれは小学4年生に表現させることなんて、そんなの子への虐待だと思うし、両親の事情に関係なく親と交流することに制限なんか付けること自体が、子への虐待だよ。

 

ふざけんな!

バカヤロー!

 

って思ってる。

 

繰り返すけど、息子に罪はないので、そんな事情なんか関係なく、会いに行ってきます。

 

ちなみに、前回の面会交流は大成功だったと自分では思ってます。

 

ふっーぅ。

 

サレ夫はつらいよ。