今日はいきなりですが、リアルタイムのお話です。
こちらの記事からの続きです。
リンクされた記事で言いたかったことは、
なぜ、
俺の会社に、
嫁が、
電話する?
って話でした。
で、本日仕事をしていると、、、
プルルルルル、、プルルルル、、
はて、ダレダ?
サ(レ夫):もしもし
相手:サレ夫さんのお電話ですか?
サ:そうですが、、、(で、ダレダ??)
相手:〇〇会社のダレソレです。
サ:あー、(不動産賃貸の副業関係で)お世話になってます。(お世話にはなったこともあるが、何の用だ?)
相手:えーっとですねぇ、
サレ夫さんの奥様を名乗るお方から先ほど、お電話があったのですが、、、
サの心の声:うーんとさぁ、
お前(汚嫁)は、いったい、何の目的で、その会社に電話してんだよ!お前は関係ねーだろうが!
いちいち、目障りなんだよ!
おめーに関係ねーところまで出しゃばってくんなよ!
ちょーぜつ、不愉快だよ。
相手:・・・電話があってですねぇ、サレ夫さんがマンションを賃貸に出してて、その諸々のお金の話を教えてくださいー、
って、奥様と名乗る方からのお話がありましたぁ。
サ:そうですかー。
サの心の声:うーんとさぁ、さすが泥棒根性だけは天才的な嫁だよ。よくぞ、全く見ず知らずのその会社に電話したよ。
ちなみに嫁が天性の泥棒の才能を持っているお話はこちらから。
嫁がドロボーしたものシリーズ、全23話の、初回第1話はこちらから。
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閑話休題
相手:奥様の電話が少しおかしいと思ったので、サレ夫さんに電話しましたー。
サ:おー、メルシーボクー(フランス語で、ちょーありがとう!)
相手:でですねー、一応、そもそも弊社がサレ夫さんと契約関係があろうがなかろうが、それはサレ夫さんの個人情報であり、奥様を名乗る方には(ウケルヨ、この表現)、旦那さん(サレ夫)が弊社と契約関係にあるのであれば、そのお金のことについては、旦那さんに聞いてください。弊社はもし旦那さんと契約関係にあるのであれば、その内容は旦那さんにだけお話しておりますのでー、と返事しておきましたが、よろしかったですか?
サ:トレビアーン(フランス語ですんばらしい!)な対応、ありがとう!
汚嫁よ、
どうでもいいが、
奥様を名乗る方からの電話、
の報告を受ける俺の気持ち。
不愉快極まりないよ!
っていう、
またもや、汚嫁が天性の泥棒の資質を見せようとしたものの、
すんばらしく正義感あふれて、機転の利く女性が、
サレ夫に代わって素晴らしい対応で、バカ嫁の泥棒を防いでくれたお話でしたw
パチパチパチw
本当にブログで不動産投資をしているお話を書いている最中に、ナイスタイミングで、というかいつもいつもブログネタを提供してくれる嫁、、、の存在なしには、このブログが成立しないのは事実ですね。

