不倫した嫁から起こされた調停シリーズです。

前回までのおさらいです。

 

マンションAとマンションBの不動産収入をどうしよう?

 

以上

 

はじめてこのブログを読まれる方は、こちらから章立て(あらすじ)を読んでいただけると分かりやすいかと思います。

 

さてさて、嫁の主張書面が出てきたw

 

どうすっかな。

 

うーん、、、

 

悩んでもしょうがないから、とりあえずサレ夫の主張を書面にして爺い弁護士におくった。

 

その内容は、

 

先週サレ夫の主張を記事にしたけど、こんな感じ。

 

そもそも嫁の主張(写真)は、サレ夫が賃貸収入を得ている証拠にはならない。

 

加えて、仮に賃貸収入があったとしても、

 

サレ夫の主張①:不動産投資にはリスクがあるから、収入は保証されない

サレ夫の主張②:マンションBの不動産収入は、嫁の不倫が原因であり、そうせざるを得ない状況を作ったのは嫁。加えてローンがあり、現実に収入になっていない以上、サレ夫の所得に加算してカウントすべきではない。

 

とりあえず、く〇の役にも立たない、サレ夫の弁護士には、背景、経緯や説明を含め丁寧に説明したサレ夫の主張を送った。

 

まぁ、長ったらしい説明付きの文章を自分のバ〇弁護士に送ったサレ夫がバカだった。

 

この〇そ弁護士、依頼人(サレ夫)の送る書面、全く読まないんだよなw

 

 

く〇じじい(一応弁護士、しかもサレ夫の弁護士)の主張

 

「サレ夫君、これはね、奥さんの主張(写真)はサレ夫君が賃貸している証拠になるよ。」

 

って、サレ夫を説得にかかるバカ弁護士。

 

お前の依頼人は誰なんだ?く〇っ!

 

 

「わかった?あなた(サレ夫)の主張を、簡潔にまとめて送ってね。長々書いても裁判官は分からないからね。」

 

 

ほんとアホだ。

 

誰が?

 

もちろん、こんな弁護士に頼んだサレ夫がだ。

 

 

一応読者の皆さんにはサレ夫の言い分を言っておこう。

 

当たり前だが、文章を長々と書いているのは、弁護士先生に背景を含めて説明をしているから長くなっている。

 

当たり前だが、裁判所に提出する主張書面は、く〇ジジイ弁護士がそれを簡潔にサレ夫の有利になるようにまとめてくれればいいだけの話だ。

 

えっ。

 

爺い弁護士の特技?

 

もちろん、

 

華麗なるスルーパスですが何か?

 

 

〇そったれ!

 

さてさて、どうすっかな。

 

って、もう少し考えてみた。

 

 

続く