不倫した嫁から起こされた、1回目の調停(2020年2月)をおさらいすると、
嫁:夫は妻へ月22万支払え
サレ夫:不倫した妻の分は払わない。子供の分だけだったらOK。
調停員:理由はなんであれ、夫は妻へ支払え。最新の年収が分かるものを次回は持ってこい。
不倫した嫁から起こされた、2回目の調停(2020年7月)をおさらいすると、
嫁:夫は妻へ月25.8万支払え
サレ夫:不倫した妻の分は払わない。子供の分だけだったらOK。
調停員:不倫した妻の分は支払わなくてよい。よって金額は15.3万円/月が妥当。
以上
はじめてこのブログを読まれる方は、こちらから章立て(あらすじ)を読んでいただけると分かりやすいかと思います。
で、第3回は、2020年8月24日に開催された(この回は、コロナが減少しているころで、裁判所で開催されました)。
もうねぇ、
ほとんどなに話したか、わすれました。。。
大したこと話してないので、おおざっぱにまとめると、
嫁の主張:
夫は給与収入以外に副業があるから、給与収入に副業による収入を加算すべき。
サレ夫の主張:
昨年の確定申告書では、サレ夫の副業は赤字である。
調停委員:
次回までに互いの主張をまとめるように。
そして、サレ夫さん!
奥様が離婚調停を申し立てました。
基本的には、婚姻費用が解決した後、離婚調停の話に進みたいと思ってます。
サレ夫
そーかい。どーでもええよ。
以上が、第3回の調停の内容だったと、、、
思います。。。
不倫した嫁から申し立てられた離婚調停の中身についてはこちらから。
この第3回調停が始まる直前、調停を待つときの思いを綴った時のブログはこちらです。

