2021年2月4日(木)、6回目の婚姻費用分担請求調停の日の話で、こちらの話からの続きですが、休日なのでこぼれ話ですw
上の記事は、調停の日の朝、その時の気持ちを書いてブログにアップしたもの。
この日の調停は14時から。
その午前中の出来事です。
この日は会社から有給休暇を取っていたので、午前中は嫁との調停にかかわる平日にしか出来ない手続等をやっており、手続きも終わって自転車(ロードバイク)で家に帰る途中。。。
すってーん。
ころりーん。。。
ハイ、
20年ぶりくらいに、自転車で見事に転びました、、、![]()
歩道を走っていて、比較的大きな通りからわき道に左折するときに、その先から自転車がこちらに来てたので、ブレーキをかけながら、少しより内側に左折し始めたところ、
雨上がりで、タイヤがアスファルトから建物の敷地の滑りやすい石の部分にかかったこともあったと思うのですが、
それはもう、
見事にタイヤ(後輪かな)がスリップして、転んじゃいました![]()
とっさに、
両手をついて、
それでも自分の体を支えることが出来なかったので、
そのまま無理に手で支えると手首を骨折するってとっさに思って、
あきらめて、
左肩から落ちました。
分厚いズボンと、分厚いパーカーを着てたので、意外にその時は大丈夫で、あとから左肩が打撲で痛みが出てくるかなって思ったくらいで、そして家に帰ったら、手袋の下から両手の平を擦りむいてその血が手袋から外まで染み出してくるくらいだったので、まぁいいかと思いつつも、午後からは調停があるので興奮していたのか痛みもなかったのですが、、、
いろいろあって心身ともに疲れた調停から帰ってくると、どんどん左脇の肋骨の下の方が痛み出してきて、寝る時も体をよじったり、体の左側を下にすると、テンピュールの高級クッション布団wでも、その痛みを吸収できない事実。。。![]()
ちなみに乗ってる自転車はこちら。
ロードバイクで有名な台湾のメーカー「GIANT」の入門モデルR3ですねw
ちなみに翌日になっても痛みはより増してきたので、会社の近くの整形外科に行ってきました(チーン)![]()
今になって考えると、左肩から落ちたのですが、左脇をしめて、地面に叩きつけられたような感じだったので、落ちた衝撃で、左ひじが左ろっ骨を押して衝撃を与えたんでしょうね。
病院ではレントゲンを撮ったものの、レントゲンって、肋骨の小さい「ひび」とかは分からないんですって、先生が言ってました。
先生からは、肋骨にひびが入っていれば、痛みは1週間くらいかけて少しづつ強くなるかもしれないし、打撲ならそのうち治るでしょうとのこと。
自転車で転んでは体を痛め、
嫁の不倫では心を殺され、
そして調停ではそれに追い打ちをかけるように傷口に塩を塗られ、
もう、
散々な2021年2月4日(木)、6回目の婚姻費用分担請求調停の日でした![]()
次は調停編に続きます。
いつもだいたい調停が終わって行っている寿司屋の話はこちらから。


