昨日の記事からの続きで、親孝行の旅の2日前に実家に帰省した時の話です。
やっぱり両親はいろいろ聞きたいことがあるのだろう。
それに対し、何をどういう順番で話せばいいか分からないサレ夫。
父親は、やっぱり同性だからか、やっぱりサレ夫には遠慮気味。
対して、母親は、遠慮がないw
まぁ、
遠慮がなくて、
実は深刻な話でも、
笑ってくれた方が、
実は、
話しやすいサレ夫。
何をどう話せばいいか迷ったが、
どうなの、今?
って、
母が思ったことをそのまま口に出すから、
とりあえず、この話から、したよ。
題して、
母:「えーっっ」
「本当?」
「なんでぇ?」
「ひどいねw」
って、最後は苦笑いして、
両親へ、このことだけはまずは伝えることが出来たw
ちなみに、
母が聞いているけど、父親も同じ食卓を囲んでます。