しょうがない。
プランB発動だ。
こちら↓の話からの続きで、調停編です。
いろんな話が混じっているので、どこの章に入れていいかわかりませんw
私の認識は間違っていると、先日の日曜日に弁護士に指摘されたのは、立証責任の考え方について。
相手が証明したいことについて、調停で書面で、「これが事実であると推測する」って主張してきたので、それに対しサレ夫はそれが事実であるのであれば事実であると答えないといけないというのが弁護士の主張。
私の主張は、事実かどうかは置いておいて、「嫁の主張は、その事実の証明になってない」というもの。
アホか、と思ったが、面倒なので認めることにしたw
相手が証明したいことを調停や裁判所で、全員が全員、事実を事実と自ら認めてたら、全て不倫なんて慰謝料発生するだろw
って、素人のサレ夫はそう思っているが、もう弁護士の思考がよくわからない。
その内容は少し長くなるから、これはまた別の機会があれば、その時に話をしよう。
明日は調停w
で、この記事は、駅の待合室であらかた書いて、新幹線の中で最終の編集をしている♪
後ろから覗き込まれて、お猿さんの写真でサレ夫がバレないといいのだがw
話がずれてしまったw
GoToトラベルで、GoTo裁判所の話だった♪
嘘です。
いや、
GoToトラベルで、
1泊2日のGoTo裁判所をしているのは、
ほんとですw
いや、それも書きたいのだけど、明日の調停の話だった。
サレ夫の調停戦略はもともとプランA+オプションαだった。
プランAは、嫁の推測は認めない(証拠があれば認める)というプラン。
オプションαは、会社都合なので、サレ夫にはどうしようもないが、発動されるとサレ夫にメリットがあるオプション。
プランBは、嫁の主張が通った場合に、サレ夫が取るプラン。これは諸刃の剣で、一見嫁にメリットがありそうに見えて、逆にサレ夫にメリットをもたらすかもしれないというどっちに転がるか分からないプラン。
プランCは、サレ夫が考えたナイスアイディア♪だと思ったんだが、いまいち評判が良くないプランw
いずれも、弁護士は何もアドバイスしないし、事実は認めろとか、いらないアドバイスだけしてくるので、もういらねーなw
でもって、
明日は、プランBのジャブ+オプションαでいこうと思う。
すみません、
読者の皆さんには何がなんだか、今は分からないと思いますが、後でこの記事が、調停の結果につながってくるといいなw
って、そこまで考えて、調停の前に今の思いを書いてみましたw
さっ、
ビール飲んで、GoTo裁判所♪

