「性格があわない?」という理由で申し立てられた離婚調停。

 

申立書には、未成年の子供がいる場合に申立人(嫁)が子供の状況等を書かないといけないようだ。

 

 

これを見ると我が息子は、嫁のもとで、何の問題もなく、すくすくと成長する様子が窺える。

 

自分が収入がないから、息子を人質にして養育費をよこせって言いつつ、調停であれやこれやいちゃもんをつけて、請求額をあげようとしてるから支払われない養育費なしに、サレ夫より高い家賃を払って、車まで買ってどうやって生活してるんだ?

 

まぁ、そもそもの自分の収入も嘘なら、別居時の預貯金も家計から金を盗んでいるから嘘なんだろうが、まぁ今日の本題に戻ろう。

 

息子について嫁が記載していることに対して言いたいことがある。

 

裁判所の書式:「今後、別居を望む場合、父母のどちらが子供を養育するか合意できてますか?」

 

嫁:「母が養育することで、合意できている。」

 

サレ夫:「別居を望む場合?っていうか、勝手に連れ去っておいて、合意できている。」って、、、

 

なんだ?

 

 

そもそも、母が養育することについて、合意なんかしてねーし、嘘つきドロボーに息子を育てられるのは、率直に息子がかわいそーだと思ってるし。」

 

裁判所の書式:「子供は別居親と交流していますか?」

 

嫁:「別居親(サレ夫)が会おうとしないから、会っていない。」

 

サレ夫:「出たよ、嫁の得意技の汚常識。THE人のセイ!」

 

へー、そうなんだー、

 

サレ夫が会いたくないから、息子には会えないんだー。

 

って、、、

 

ンナワケ、アルカーイ!

 

どうでもいいが、調停って、何でもかんでも、言いたい放題だな。