「性格があわない?」という理由で申し立てられた離婚調停。
申立書には、互いの財産状況を書かないといけない。
自分のことは書けるが、相手の財産状況は別居前の周到に準備がものを言う。
嫁が自己申告した互いの経済・財産状況はこちら(嫁が左側、サレ夫が右側)。
汚嫁は何を周到に準備して来たのか、もちろんサレ夫には分からない。
だが、汚嫁側は、サレ夫の財産について、預貯金850万+不動産+マンション+株式と主張してきている。
※補足説明です。
・預貯金は、嫁がどのような証拠を持って、どの口座分を主張しているのかは不明。
・不動産は、独身時代のサレ夫の貯金で、結婚後に現金で買った中古マンションのこと。
→これについても財産分与を主張したいようだ。結婚後に買ったサレ夫がバカだったのかもしれない。
・マンションは、絶賛不倫中の2018年に購入した、家族で住んでた中古マンション(ローン=査定価格)
・株式は、独身時代からやっているもの
嫁がどこまでの証拠を持っているのかは、サレ夫には分からないし、この数字が正しいかどうかは、もちろん嫁がこのブログを見ている可能性があるので、何も言わない。
そして嫁は、以前の記事でも書いたが、相当額の財産分与を主張している。
財産分与は、離婚するのであれば、1番大きな問題だ。
ちなみに親権については諦めている自分がいる。
親権を今更争っても、勝ち目は、、、
「ない」
と思う。
養育費をアテにしている嫁が息子の親権を手放すはずはない。
で、財産分与の問題。
サレ夫の考えは、、、
「盗人に追い銭」は、
絶対に、
イヤD•E•A•T•H!
(デスのスゥの発音は、きちんと大和田常務の発音を見習ってください。)
盗人に追い銭の話の続きです。
ネットで拾ってきた一般論の話をしますと、分与できる共有財産があれば、離婚する場合、サレ夫が、その財産の半分を嫁に分与しないといけません。
分与できる財産が逆にマイナスとなった場合、赤字分の半分を嫁がサレ夫に補填することはしません。
🐴🦌嫁が不倫やら、マルチ商法やら、ネットビジネスやら、自分が持ち去った事業に家計のお金を注ぎ込んでいて、増えていたら半分貰うけど、マイナスになったら、それはチャラって、、、
「ありえなくネ⁇」
家計の金、減ってるんだけど。
はぁー、、、、やっぱり、夫婦間のドロボーは、、、
「やったもん勝ち」だ。
※昨日の記事の補足です。
いつも、叱咤激励のコメントありがとうございます。とてもとても嬉しいです。
で、嫁の収入をどうやって証明できる?って質問をしたのですが、ちょっと私の説明不足だったので補足いたします。
嫁は、基本専業主婦です。
とはいえ、家計から出したお金でレンタルサロンをやっており、その事業は嫁に泥棒されて持っていかれました。
なので、嫁はその収入はあります(とは言え、個人事業なので、支出もあるからどうにでも所得はごまかせます)。
で、書いたつもりで書いてませんでしたが、離婚調停申立書には、こんなことも書いてました。
そう、離婚調停を申し立てたのは2020年7月21日。その申立書に、嫁の職業は会社員(7月末で退職)と書いてあったのです。
あー、不倫して、子供を連れ去って、養育費を請求する段階になったら、会社を辞めて、
あー、
なんて、
ヤりたい放題な自由な人生なんだー!
って、思いました。



