「性格があわない?」という理由で申し立てられた離婚調停。

 

申立書には、紛争のいきさつ等を書かないといけない。

 

嫁が書いたのはこちら。

 

 
まぁ、ものは書きようだ。
弁護士がヒアリングして書いたんだろう。
 
家事育児を一切しない、「一切」と言い切るところが、アホだ。
家事は確かにしてない。それでも一切はありえないだろう。
食事を作らない嫁に言われたくない。
 
それでも、単身赴任中の1年間は、たぶん一度も嫁の手料理は食べてないと思うけどね。
朝食はそこから、さらに2年くらいは遡って食べてないかな。。。
 
 
アホか。
 
 
マチガッタッ!
 
 
バカだった。
 
育児を一切しない素直なサレ夫さんって、たぶんこの世にいないと思うんだが。
 
えーっとさ、言っていいかな。
 
育児を一切しない旦那さんのもとで、お前はどうやって不倫をしてるんだ?
 
あんたが不倫してる時、幼稚園生だった子供は一人で家にほったらかしにされてるのか?
 
違うだろう。
 
旦那の育児を信頼しているから、心おきなく不倫できるんだろう。
 
なんだ?
 
旦那なんて育児なんか一切しないけど、幼稚園児の息子は別に育児されなくったって1日や2日では死にはしないから、家に息子を放置して、泊まりがけで、不倫しに男のところに行ってたのか?
 
馬鹿か。
アホか
死んでくれ!
死ねよ!
 
こう言っておいて何だが、
死ななくてイイヨ👌
 
でも、俺と息子の前から、
 
汚い体をした、
 
あんたは
 
消えてくれ。
 
そして、
 
間男の、
 
ちん○を触った、
 
テメェーの汚い手で、
 
息子を、
 
お願いだから、
 
触らないでくれ。
※🙇‍♂️ものすごく、オゲレツな表現でしたね。ごめんなさい🙏
 
つくづくそう思う。
 
あと、微妙に話をそらしている。
 
夫婦関係は確かに円満ではなかった。ただ、会話が全く無くなったのは、テメェが不倫を開始した後、それも不倫をしてる最中に行った最後の家族での海外旅行が終わってから、もう何してもだめだとサレ夫が諦めた後だ。
夫婦関係が良くなかったとはいえ、それでも、不倫が始まってからも3回も海外旅行に行っている。
もう少し仲直りしたいなって思って3回とも海外旅行を提案したのは、サレ夫の方だ。
 
その旅行だって、誰でもが行ける普通の海外旅行ではない。
これも別にブログの記事としたいんだけど、、、
羽生くんがオリンピックで金メダル取ったフィギュアスケートを生で見たり、子供の夏休みの思い出にとシンガポールのマリーナベイサンズに行ったり、バリ島に象さんに乗りに行ったり、色々と(子供のことを)考えて計画したもんだ。
※サレ夫家の海外旅行は、サレ夫が計画から飛行機やら宿泊、アクティビティのチケットの手配まで全てやってます。
 

えぇ、まさにこの金メダルをとった歴史的瞬間、サレ夫、ここにいました。写真は、ネットからお借りしてますが。
 
 
 
それが、このザマだ。
 
 
 
馬鹿だった。
もちろん、サレ夫がだ。
 
 
最後に、もう1回事情説明書に戻ろうか。
 
 
汚嫁:「サレ夫が汚嫁の再構築の努力を認めようとしなかった。」
 
 
逆だよ。
 
180度逆です。
 
正反対です!
 
それは、
 
 
 
俺のセリフです!
 
 
 
俺のやり直そうという苦渋の決断と、決断したからにはやった精一杯の再構築への努力はどこに行ったんだ?ンンンン???
嫁は俺の努力を認めようとしてくれたのか?
 
 
えーっと、しつこいけど、もう1つ最後にいいかな。
 
 
関係の修復が困難になったから、離婚したいので、話し合いたいっていう調停なら、サレ夫にも、まだ理解出来る。
 
自分が不倫をして、サレ夫がやり直そうと提案して、その関係の修復が困難になったから、いきなり連れ去り別居を実行した。
不倫に重ねてさらに連れ去り別居と言う、自分勝手な行動を起こした後で、調停を起こされて、裁判所に呼び出されるって、普通相手に受け入れられると思うか?
 
なんじゃ、そりゃ。
 
離婚調停を申し立てといて、誰に事情を説明しているんだ?
あんたが大好きな家庭裁判所か?
 
そうまでして、調停って受けないといけないものなのかね。
本当に腹が立つよ。
それが、サレた側にしか分からない心の痛みってもんだろう。
 
「つらいよ」
 
こんな一言で、心の中を表すことはできないが、一言で言うとこんな感じだ。
 
それを吐き出したかった。