昨日の児童手当の話の続きです。
こういう記事を書くと、、、
サレ夫って、
チッチェー、オトコダナ!
そんなん、くれてやればいいよ!大した金じゃー、ないんだから。
って、間違いなく言われると思うけど、書いておこう。
サレ夫の話って、ほとんど周りに話してはいないが、ごく僅かな人には話しているし、さらにその中でもざっくばらんに話しをした人(ざっくばらんに感想を言い合う人)が何人かいる。で、そんなサレ夫の話を聞いた、同年代の男性の2人(いずれも既婚者で収入はサレ夫と同じくらい)の反応を紹介します。。。
財産分与の額が1千万円(←適当に言った金額です)くらいでも、
「俺なら払うね。」
「払ってスッキリする!」
「それで今すぐ決着する(離婚できる)んであれば、それでいいじゃん!」
って、
言い切った。
男前過ぎ!
汚嫁には、
不倫に稼いだ金を使い込まれ、
共有財産は全て持っていかれ、
なんなら別居するのにかかった金まで稼いだ金からドロボーされてんのに、
そんな仕打ちを受けてんのに、
さらに金をサッサと払うなんて、
サレ夫には無理デス。
まさに
「泥棒に追い銭」。
で、本題です。
サレ夫の両親からのお年玉とか、サレ夫関係からの息子へのお祝い(出生祝い含む)のお金について。
これらのお金。息子名義の口座で預金していた。
だから、息子の財産だ。
それは、分かる。
でも、
その口座を、、
別居に伴い、嫁が持って行ったことが納得いかない。
そもそも将来の学費にしようと思って貯めていた口座だ。
息子が大学に入学する時までに、その残高がきちんと残っており、それが養育費として使われるのであれば問題ない。うちの田舎の両親も納得するだろう。
ただ、
今、嫁はどう考えても、金欠状態だと思うのだが、、、
嫁の私的なことに使い込まれたって、息子はまだそんなお金のことを理解できる年でもない。
っつーか、既に使い込まれている可能性は高いところが、、、
癪に触る。
オレッテサ、、、
ヤッパリ、、、
チッチェー、オトコカナ?