第2回婚姻費用分担請求調停シリーズ。

 

裁判官の登場で、月15.3万円の養育費(子の監護費用相当額)が妥当との判断がなされて終了した調停。

 

次回の日程を決めるときに、調停員から申立人(汚嫁)の今後の予定をお伝えする、と言ってきた。

 

調停員:「嫁は、次回の調停で、離婚調停を申し立てる予定とのことです。」

 

 

まぁ、分かりきっていたことだが、もちろん汚嫁が婚姻費用分担請求調停を申し立てた真の目的は、サレ夫との有利な離婚条件の獲得。

 

ただし、自分が不貞した有責配偶者だから、自分から離婚を申し立てることは出来ない。

 

であれば、自分の生活費を含めた婚姻費用を請求し、それが認められれば、バカ高い(約26万/月)婚姻費用を支払うのに困っちゃうサレ夫が離婚に応じるだろうと言う魂胆というか、作戦。

 

で、それが今回の調停で、見事失敗。

 

 

 

失敗した途端の、離婚調停の申し立て。

 

まさに、、、

 

あっちも、こっちも、ヤりたい放題


 

子供のことは今回の養育費決定(今回提示された金額について、細かい条件とか、考慮してもらいたい点は、サレ夫側から要望することはあるが、)で、決着するにもかかわらず、さらに自分が有利な離婚条件の獲得についても申し立てる予定の汚嫁。

 

ほんと、、、、

 

恥を知れ!って感じだヨ。

 

まぁ、条件を決めるのは、いいよ。

 

ゲスなことをしたあんたにもその権利はある。

 

義務を果たさないでも、権利を行使する権利は誰にも止められない。

 

自分の常識とか理性ぐらいだろうな。止めれるとしたら。ないから止められないけど。。。

 

 

でも、その前にさ、

 

子供に謝ったのか?

謝ってないよね。

だって、自分は間違ったことは何もやってないっ、って思ってるんだから。

 

 

そしてさ、

 

謝罪と、反省文の1つでも俺に提示してみろよって思う。

今更、いらないけどサ。

 

 

ほんと、、、、

 

繰り返すけど、、、

 

恥を知れ!って感じだヨ。