第2回婚姻費用分担請求調停シリーズ。

 

調停は、申し立て側である嫁が主張する番、その主張を調停員が相手方のサレ夫に伝えて、申立人の汚嫁の主張に対するサレ夫側が主張、反論する番が、1回の調停の中で数回繰り返される流れとなっている。

 

んで、前回の第1回の調停で、汚嫁自身の生活費を含めた22万円を請求してきたんだけど、何と、今回、弁護士が入ったからか、

 

 

イヤ、ソレモアルケド、、、

 

サレ夫の収入が上がったんだよな。100万以上。。。

 

前回の調停は、2020年2月。

 

その調停は、汚嫁が住民票のある区役所から所得証明書を委任状を偽造して発行した金額が元になってる。その証明は2018年のものだ。

 

で、2019年(正確に言うと、2018年の11月からだけど)、サレ夫は単身赴任となった。。。。

 

で、その単身赴任手当分が上がったんだな。。。もしかしたら、ボーナスも上がったかもしれない。

 

で、

 

んで、、

 

でで、、、

 

それとは別に100万以上の副収入が、ある。。。

 

単身赴任は実費だし、副収入だって、確定申告上は減価償却とか、青色申告控除とかあるから、黒字でもなければ赤字でもない。

 

この辺りはよく分からないんだけど、個人事業主の減価償却とか青色申告控除は、収入から控除できない?のかな。。。ネットを見たら、控除できないような記事もあれば、そうでないような気もしたし、爺ちゃん弁護士もなんかきちんと計算する先生ではないので、詳しい方いたら、教えていただけると助かります!

 

そう、サレ夫の収入なんて、見ようによったら、すぐに数百万アップしてしまうのだ、。。。

 

会社員の方って、単身赴任手当って、やっぱり実費でなくて手当てで支給されるよね?

 

そうしたら、それに税金もかかれば、見た目の収入もアップする。

そしたら、養育費もアップする。

でもでも実際は、そんなのは収入ではない。手当以上に帰省費はかかってる。

 

ナンテコッター!

 

大雑把に言うと、年収100万上がるごとに、月の養育費は1万、婚姻費は2万上がると思ってもらえればいい。

 

って、話は大幅に逸れたが、、、、

 

前回の調停で汚嫁が婚姻費用として請求してきた金額が月22万。

 

んで、

 

今回の調停で汚嫁が婚姻費用として請求してきた金額は、、、

 

 

じゃん、、、

 

 

こちら、、、

 

 

25.8万円/月

 

 

 

 

前回から、、、

 

 

 

あがっとるがな。。。

 

 

 

しかも、

 

しかも、、、

 

汚嫁には弁護士もついてるのに、

不貞した側が、、、

自分の生活費まで請求してきている。

 

 

 

お勉強をたくさんした弁護士だって、立場が変われば、こう言う請求をしてくるくらい朝飯前ダヨ。

 

サレ夫は、社会に訴えたい。

この世の中に、正義はあるのか?

そして正義は常に勝つのか?

負けたら、ほんと、

日本、死ね!ダヨ。