第2回婚姻費用分担請求調停は、弁護士に代理人に入ってもらったサレ夫。
対する汚嫁も、弁護士を立ててきていた。
もうここまで来ると泥沼だ。
離婚は、結婚の100倍大変。100倍のパワーが必要。ってよく聞くけど、正しくその通り。
こんな事態を招いたのには、サレ夫にも全く非がない(嫁の不倫が始まる前の生活についてネ)訳でもないけど、今となっては、どーしよーも無い!ない!ナイ!ナイ!
よ〜く考えよ〜!思いやりは大事だよぅ〜!ッテ、歌アッタッケ?
話が逸れてシマッタ。。。
話を戻すと、7月6日の午後2時から弁護士事務所で電話調停。
調停直後の感想は過去記事の通り。
弁護士事務所に到着したら、これを裁判所に提出していると、弁護士からもらった資料がこちら。
第1回調停の最後に、調停員がほざいた一言には応じないと言う回答はしておいてくれていた。ってことだ。
その忘れられないひとことはこちら。
調停員:「別居の理由が何であれ、サレ夫さんと奥様が婚姻関係にある以上、奥様の生活費を含めた婚姻費用を収入が高いサレ夫さんが奥様に支払いのは義務となります。」


